[テーマ別研修]マネジメントスキル研修

アナリティカルシンキングトレーニング

AI時代の新思考法 「アナリティカルシンキング」のススメ

シリコンバレー発! AIや機械学習などのデータサイエンスを活用した問題解決フレームワークを学ぶ


解決できる課題

次世代経営者を育成したい

データ先進企業が実践する経営手法を学び、勘と経験による意思決定からデータサイエンスによる意思決定にシフトするための思考法を獲得します。

管理職の能力を高めたい

次世代リーダーがAIやデータサイエンスを既存ビジネスの向上やビジネス機会の創造に結びつけていくためのプログラムです。

部長・役員の能力を高めたい

AIや機械学習を活用し、データに基づいて新規事業の推進やビジネス改善サイクルを回すデータ先進企業の手法を学びます。

サービス内容

「アナリティカルシンキング」を1日で身につける 日本初の実践型トレーニング

日本でも多くの企業でAIや機械学習の活用に向けた取組みが計画、実行されていますが、そうしたプロジェクトの多くは、必ずしも期待通りの成果を出しているわけではありません。しかし、アメリカのシリコンバレーに目を移すと、テクノロジー、広告、メディアなどの業界はもちろん、小売、流通、宿泊、自動車などの業界において、多くの企業が多様なデータを巧みに活用し、顧客の潜在的欲求を深く理解し、より顧客に喜ばれるサービスを提供することで急速に成長を遂げています。AIや機械学習で出来ることを理解し、使いこなすことのできるデジタルリーダーをいかに増やしていけるかが、これからの企業の成長にとっては喫緊の課題なのです。

<トレーニングの概要>
米国シリコンバレーからデータサイエンスの普及を世界へ発信しているExploratory,Inc.と株式会社セレブインによる共同開発した、これからのビジネスリーダーに最も求められる、AIや機械学習を活用したデータによる意思決定を行うためのトレーニングです。

<アナリティカルシンキングトレーニングの特徴>
ビジネスリーダーは必ずしも技術的なことに詳しい必要はありませんが、直面しているビジネス上の経営課題をデータやAIのテクノロジーを用いて解決に取り組む力を持っていなければなりません。本トレーニングでは、シリコンバレーの最新事情や、従来の意思決定手法との違い、データサイエンスを活用するための問題解決フレームワークを座学だけでなく、実際にデータとソフトウェアを利用して、手を動かして体感しながら身につけていきます。

事例紹介・ユーザーの声

受講者の声

●米国で起きている「AI・機械学習の波」のレクチャーを聞いて、時代の速さと我々が置かれている状況に恐ろしさを感じました。また、これまでのセオリーからつい考えてしまうクセを直さないとAI時代に取り残されると痛感しました。思考の転換、大事です。
デジタルマーケティング会社
経営企画部長

●直面している問題に「なぜ?」と、自ら原因追求することは社内で日常的に行われています。でも、違うんですね。Whyと言わない、原因を追求しない、というアナリティカルシンキングの思考の出発点はとても新鮮で、目が覚めるようでした。
医療機器メーカー
管理職

●ロジカルシンキングとアナリティカルシンキングの差異についてよく理解できました。この思考法は、新商品や新サービスの開発、異業種とのアライアンスなどですぐに使えるリテラシーだと思います。ノウハウとして定着させるためにも、もっと演習をやりたいですね。
信販会社
新規事業開発チームリーダー

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会社情報

社名 株式会社セレブレイン
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂3-4-4 専修赤坂ビル2F
代表者 高城 幸司
資本金 4,950万円
売上高 非公表
従業員数 非公表