[適性検査・ アセスメント]適性検査・能力テスト

チーム・コミュニケーション適性検査 W8

「チームでシナジーを生み出すための力」を 測定するアセスメントツール

「チームでシナジーを生み出せる人材」を見極めます


解決できる課題

職務適性の診断をしたい

サービス内容

『W8』は、応募者のチーム・コミュニケーションを科学的な方法で測定します

<背景>
■組織の競争力を高めるカギのひとつは、「チーム・コミュニケーション」にありました。
本人の能力が高いだけでなく、チームで力を発揮できる人材が欲しい…。様々な意見の人と協働して、より高い成果を出せる人材を採用したい…。最近、企業の人事担当の方から、このような声が多く寄せられています。いま、組織の競争力を高めるカギのひとつとして、改めてチーム・コミュニケーションが注目されています。そんな人事部の声にお応えしたのが、チーム・コミュニケーション適性検査『W8』です。


<目的>
■『W8』は、「チームでシナジーを生み出せる人材」を見極めます。
チームで仕事をする際、昔のような協調的な協力関係だけでは、高い成果につながりづらくなっています。さらに、ダイバーシティの時代、異なる意見や価値観の人との葛藤を超え、協働してシナジーを生むことが必要とされています。私たちは、心理学の知見に基づき、「チームでシナジーを生み出すことのできる力=チーム・コミュニケーション」を正確に見極めるためのアセスメントツールを開発しました。それがチーム・コミュニケーション適性検査『W8』です。


<特徴>
■『W8』は、応募者のチーム・コミュニケーションを科学的な方法で測定します。
チーム・コミュニケーションが高い人材は、“自尊感情”と“他尊感情”の両方が高いことが明らかになっています。『W8』では、これらを評価項目に据えて、被検者のチーム・コミュニケーションを、科学的な客観性と妥当性のある方法で測定します。


<活用>
■『W8』は、貴社の採用戦略に合わせて様々な活用が可能です。
『W8』は『A8(コンピテンシー適性検査)』 『G9(コーピング適性検査)』や『C3(考察力検査)』などと組み合わせることで、さらに多角的な視点からより理想的な人材の選考を行うことが可能です。


気になる方は、下記より資料請求ください。

事例紹介・ユーザーの声

『W8』は、応募者のチーム・コミュニケーションを科学的な方法で測定します

チーム・コミュニケーションが高い人材は、“自尊感情”と“他尊感情”の両方が高いことが明らかになっています。『W8』では、これらを評価項目に据えて、被検者のチーム・コミュニケーションを、科学的な客観性と妥当性のある方法で測定します。

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ヒューマネージが提供する適性アセスメントツールは、新卒採用向け適性検査では、業界シェア第3位(*1)。
幅広い業種の数多くの採用現場で活用いただき、その妥当性・有効性が確認されています。
(*1)「就職希望企業ランキング」(2019年4月、(株)ディスコ)における適性検査のシェア(ヒューマネージ調査)

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会社情報

社名 株式会社ヒューマネージ
住所 〒102-0093
東京都千代田区平河町2丁目16番1号 平河町森タワー11階
代表者 齋藤 亮三
資本金 5,000万円
売上高 24億5000万円
従業員数 144名 (2019年4月1日現在) ※契約社員・パート社員含む

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