[人事・業務システム]目標管理システム

Wellbeingマネジメントシステム「Habi*do(ハビドゥ)」

テレワークなど離れ離れで働く組織の人材マネジメントに最適なシステム

離れ離れで働く人材の目標やがんばりを可視化し、組織の人材マネジメントを支援します。


解決できる課題

タレントマネジメントシステムを導入・改善したい

定期的な面談記録や、経歴などの静的データとは異なる日々変化する目標・行動や組織内のコミュニケーション情報から人材の状態を把握することが可能

社員の適性配置が出来るデータを把握したい

行動性向タイプ分析、心理的資本診断®によるパフォーマンス予測、日々のがんばりやコミュニケーションのデータからリアルな人材情報を把握できる

テレワークを増進したい

離れ離れでも組織メンバーのプロセスを可視化し、組織としての一体感を保つことが可能な仕組み

サービス内容

Habi*do(ハビドゥ)

テレワークをはじめとする離れ離れで働く組織の人材マネジメント/組織コミュニケーションを改善するソリューションです。

これから求められるのは真の現場力。それは自律的に問題解決をできる力だと考えます。それはイキイキと働く人そのものであり、実現できる組織をWellbeingな組織と私たちは定義します。

安定的に好業績な組織は、現場力が高い組織といえます。
このような組織の共通点は共通項は「目標が明確である」「プロセスが共有化されている」「メンバー間に信頼関係がある」の3つがそろっているということです。

これらの個人と組織のパフォーマンス状態をタイムリーに可視化し、現場のマネジメント支援まで実現する仕組みとして働く人のイキイキを実現するWellbeingマネジメントシステム「Habi*do(ハビドゥ)」を提供します。

組織内のメンバーどうしの、目標・習慣・タスク・学びを可視化し共有。お互いのがんばりを承認、切磋琢磨しながら刺激し合います。

事例紹介・ユーザーの声

ご利用企業の声

【製薬会社】
全社的な人材評価と組織風土改革・文化づくりのための仕組みとして導入。まずは営業部門・マーケティング部門から活用を開始したが、現場メンバーによる報告、上長が確認に費やす時間を短縮し働き方が改善。また、想定以上の横断的なコミュニケーションが発生し、チームビルディングにも成果が生まれています。現場スタッフのモチベーションが向上したことは間違いありません。
今後、組織のマネジメント力を強化するための取り組みをHabi*doを活用してさらに取り組んでまいります。


【コールセンター事業会社】
遠隔で、離れたところからアドバイスや指導ができる、というのは大きいですね。早期育成のためには、目標を持たせて細かくステップを達成していってもらう、というプロセスが必要なんですね。通常だと紙で「育成計画書」のようなものを作り、定期的に面談して…というようなことをすると思うのですが、Habi*doはそれの代わりになります。対面での面談はもちろん実施するのですが、日々、Habi*doの中でタイムリーに繰り返していけるということが、早期育成に繋がっていると思います。

【金融系事業会社】
Habi*doを使った副次的な効果は、グループリーダーのリーダーシップの発揮です。
毎年、各グループにリーダーを任命はしていたものの、できるだけ業務に負担をかけないように配慮していました。
しかし、今年は参加者の勤務地が離れており、初めてHabi*doを利用するにあたり、あえてリーダー会議を開催することにしました。各グループのHabi*do上での活動状況を共有することで、他のグループの状況を目の当たりにし、それを受けてリーダーシップをとるという動きに繋がったのです。

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会社情報

社名 株式会社Be&Do
住所 〒530-0047
大阪市北区西天満2-8-1 大江ビル305
代表者 代表取締役 石見一女
資本金 4,800万円
売上高 -
従業員数 9名