[適性検査・ アセスメント]適性検査・能力テスト

日経TEST 2019年6月全国一斉試験

〜ビジネス知力診断〜 日経TEST

ビジネス知力(知識+考える力)を上限1000点のスコアで算出


【今だけ!特典】資料請求で、PC試験の「お試しID」を3名様分進呈

時期・期間6/9(日)、5/9(木)受付締切
実績社数約2000社
地域全国主要14都市で実施
費用受験料 5,400円(消費税込)
ジャンル
提供会社株式会社日本経済新聞社

解決できる課題

ビジネスに必要な知力を診断したい

必須な「ビジネス知力」を5つの評価軸と1000点を上限とするスコアで測定できる。

サービス内容

@学習に対する動機付けA研修の一環としてのプログラムB昇進・昇格などの参考資料

≪日経TESTとは≫ 
【1】知識の「量」だけではなく、その「活用力・応用力」を測定
【2】受験結果は「成績表」でお知らせ。受験者全体での順位、評価軸・出題ジャンル別スコアなど、ビジネス知力の現状を一目瞭然に
【3】日経の記者経験者が、最新の「生きた経済」から作問

≪「測る」だけではなく「伸ばす」 3つの気づき≫ 
【実力に気づく】受験者累計16万人。どのレベルに位置するかが明白に
【強み弱みに気づく】「情報を収集し活用するプロセス」を5つの軸で分析・評価
【勉強法に気づく】強み弱みに沿った講評・アドバイスは成長課題発見に有効

≪日経TEST 団体受験のメリット≫ 
受験した社員の「成績一覧表」で個々の力を把握できます。さらに貴社のスコアを全国平均・同業種平均と比較した「団体分析表」を作成、お送りします。


≪日経TEST概要≫
 100問/80分 四肢択一のマークシート方式
 実施日:2019年6月9日(日) 応募締切:5月9日(木)
 受験料:5,400円(税込) 
 会場:札幌・盛岡・仙台・東京・横浜・新潟・金沢・名古屋・京都・大阪・広島・高松・福岡・熊本
  ※50名以上で受験可能な場合は、企業や学校等の施設をご希望の会場として設営することが可能です。詳しくは下記事務局にお問い合わせください。

事例紹介・ユーザーの声

企業はこんな理由で採用しています

@IT関連A社
 新卒内定のほぼ全員が受験しました。7割が理系ですが、技術に対する志向・興味を、同様に経済にも持たなければ、良い製品、サービスは提供できません。市場を意識する姿勢を持つことが大事です。入社から3年目までが人事教育で特に重要な期間といわれていますが、その間に自主的にかつ習慣的に学ぶための動機付けとして、日経TESTを内定の段階から活用しています。
A流通B社
 顧客との会話を通した情報の収集や仮説の検証、得られた情報を具体的にビジネスに昇華させる応用力がビジネスでは重要です。それを客観的に測定するためのモノサシとして、まずはマネジメントクラスに日経TESTを採用しました。今後順次受験者を広げ、自己啓発や教育プログラムに活かしながら、全体の底上げにつなげていきます。
B家電メーカーC社
 情報化社会の急激な進展であらゆる情報が異常に発展し、逆に人材育成に不可欠な情報・知識が何なのかを分からなくさせています。日経TESTはその悩みに応える効率的なシステムであり人材評価をする面でも、最も大切な「公平性」が十分考慮されているので人事評価の参考資料として採用していく方向です。

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社日本経済新聞社
住所 〒100−8066
東京都千代田区大手町1−3−7
代表者 代表取締役社長 岡田 直敏
資本金 25億円
売上高 1,872億円(2017年12月期)
従業員数 3,021人(2017年12月末)