[テーマ別研修]ロジカルシンキング研修

新 問題解決必須スキルコース

大前研一が学長を務めるBBT大学 問題解決力トレーニングプログラム

MECEなどのロジカルシンキングから問題解決のプロセスまでを基礎からわかりやすく具体的に学び、実践演習まで行うオンライン講座です。


【今だけ!特典】5,500時間以上に及ぶ ビジネス関連番組視聴などの充実した副教材

時期・期間受講期間:6か月(※毎月1日開講)
実績社数導入決定多数
主要業界業界全般に幅広く対応しています
主要職種職種全般に幅広く対応しています
地域日本全国・海外
費用25万円(税抜)
ジャンル
提供会社株式会社ビジネス・ブレークスルー

解決できる課題

若手社員の能力を高めたい

中堅社員の能力を高めたい

管理職の能力を高めたい

サービス内容

BBTのオンライン講座『新 問題解決必須スキルコース』

【これまで14,000名以上が受講してきたBBTの問題解決力トレーニングプログラム】
2001年に開講以来、あらゆるビジネスパーソンに必要不可欠な「考える力」を鍛える講座を提供してきました。そしてこの度、時代の変化に合わせてカリキュラム内容を一新し、「新 問題解決必須スキルコース」を2018年4月より開講いたします。

ビジネスの現場で必要な普遍的なスキル「問題解決力」の考え方や基礎を体系的に学びながら、より「現場で使える」を目指して、演習問題のテーマやカリキュラム内容を刷新。問題解決のステップごとに用意された演習と添削フィードバックを繰り返すことで、「問題解決力」を着実に習得していきます。

また、インターネットが普及しあらゆるデータが取得できるようになった今、「どのようにデータを活用しビジネスの問題を解決していくか」のデータ分析の内容も新たに追加。シンプルで明快な解説と豊富な演習問題で現場で使える「問題解決力」を体得します。

事例紹介・ユーザーの声

普遍的なスキル「問題解決力」。時代の変化に合わせてアップデートされたトレーニングプログラム

■実際の現場で起こりうる場面を想定された「リアリティ」を大切にされたケース
「『経験』こそが最大の学び」という社員も多く、問題解決力を学んでも現場では使えないという声が多くありました。リニューアルされた『新 問題解決必須スキルコース』の導入の一番の決め手は、企業の過去と現在を分析しており、手法ありきの現実感の乏しいケーススタディをこなすのではなく、「担当者ごとに重視している点が食い違う」「必要なデータを依頼したが担当者が渋っている」「全く同じアンケートを取ったはずなのに結果が違う」など、本当に現場で困っているような課題を想定されて作りこまれているところです。思わず「よくあるよくある」とケースのリアリティさにうなずいてしまうほどでした。
■問題解決のステップ一つ一つに設けられた演習問題
問題解決のステップ一つ一つで演習問題が設けられ、そのステップごとにフレームワークが用意されているので、初めての人でも一つ一つ丁寧に学べるところに惹かれました。ロジカルシンキングやMECEなど、最初は簡単なところから講義が始まるので、基礎から学ぶことができるところも導入の決め手となりました。
■「どのようにデータを活用しビジネスの問題を解決していくか」のデータ分析の内容
最近、生産性の向上や効率化などの働き方改革が言われるようになり、効率的に情報収集・分析を行い仕事を進めることが、今まで以上に求められてきました。社員の中には「どう分析したらいいかわからない」「Excel分析に時間がかかる」などの声が多くあったところで、新しいデータ活用の内容が追加されたこともよいと感じました。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社ビジネス・ブレークスルー
住所 〒102-0084
東京都千代田区二番町3番地 麹町スクエア2F
代表者 大前研一  柴田 巌
資本金 18億18百万円(2019年3月末)
売上高 53億60百万円
従業員数 297人(2019年3月末)