[人材育成・研修全般]研修内製化

協力ゲーム

チームづくりにおける協力の本質を理解!

バラバラになった型紙(三角形・五角形)、カード(漢字・数字)を使い、チーム全員で協力しながら決められた形や答えを作り上げていきます。


解決できる課題

研修内製化・研修開発をしたい

インストラクション・マニュアルや解説用シート、参考シートなどが充実しているので、インストラクター初心者でも安心して研修ゲームを導入できます。

社員のチームワークを向上させたい

ゲームを通じて、チームワークの大切さと協力関係のポイントを理解します。これからチーム活動を経験する、内定者や新入社員、若手層に効果的です。

社員間のコミュニケーションを向上させたい

よりよいチームづくりやイキイキとした職場づくりにつながる協力のポイントを理解します。

サービス内容

ゲームの特徴

●ゲームのバリエーション

協力ゲームには、「図形編:三角形/五角形」「漢字編:2パターン」「数字編:1パターン」の3種類5パターンのゲームが収録されています。

<図形編>

型紙(ピース)をパズルのように組み合わせて、グループ内で全員が同じ大きさの形(三角形または五角形)を完成させます。

三角形を完成させるゲームは難易度も低く、演習時間も短いため、「協力」を平易に学習するには最適といえるでしょう。


<漢字編>

漢字の一部分を組み合わせて、グループ内で異なる漢字を完成させます。

漢字編は完成した漢字がメンバーによって異なるため、最初は戸惑うかもしれませんが、ゲーム自体の難易度は高くはありません。幅広い対象者向きといえるでしょう。

<数字編>

各2枚ずつある1〜9の数字が表示されているカードを、すべて使って数式を成立させます。

数字編は、成立させる数式の組み合わせを変えることで何パターンものゲームを行うことができるので、同一の参加者に複数回実施することが可能です。

●教材構成

・インストラクション・ガイド (1冊)
・インストラクション・マニュアル (1冊)
・CD−ROM (1枚)
・紙型・カード(3種類・計12箱)


●推奨人数  6〜30名


●所要時間  約60〜100分 
※ゲームの種類や参加人数によって異なります。

事例紹介・ユーザーの声

研修ゲームを導入した教育担当者の感想

●協力ゲームは「図形編」「漢字編」「数字編」とバリエーションがたくさんあって、対象層に応じて使いまわせる点が良いと思いました。(不動産サービス 30代 女性)

●3年目社員研修で活用しましたが、ゲームでアイスブレイクが図れるとともに、協働作業やコミュニケーションの重要性を理解させるのに適していると感じました。(医療法人 20代 女性)

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 学校法人産業能率大学 総合研究所
住所 〒158-8630
東京都世田谷区等々力6−39−15
代表者 上野 俊一
資本金 該当なし
売上高 非公開
従業員数 606名(2020年4月現在)