[人材育成・研修全般]研修内製化

コラボレーションゲーム

チームの共同作業で課題解決を図る!

グループのメンバーが持つ断片的な情報をつなぎ合わせ、課題解決します。グループ間の競争を促すことで、スリルと興奮が味わえる一番人気のゲームです


解決できる課題

研修内製化・研修開発をしたい

インストラクション・マニュアルや解説用シート、参考シートなどが充実しているので、インストラクター初心者でも安心して研修ゲームを導入できます。

社員のチームワークを向上させたい

協力することの重要性、組織で協働し何かに取り組む際のポイントを学べます。これからチーム活動を経験する、内定者や新入社員、若手層に効果的です。

社員間のコミュニケーションを向上させたい

メンバー間で情報を共有しながら合意形成を図っていくことの難しさと重要性を理解します。

サービス内容

ゲームの特徴

●ゲームのバリエーション

コラボレーションゲームには、「販売促進会議」、「配属先はどこだ」、「9人のポジション」、「特等席を探せ」の4つのゲームが収録されています。

<販売促進会議>

25個の断片的な情報をメンバー間で共有し合い、キャンペーンの実施地区を決定し、選ばなかった地区については、その理由を報告書にまとめます。


<配属先はどこだ>

30個の断片的な情報をメンバー間で共有し合い、情報を組み合わせ、誰がどの部署に所属しているのかという課題に取り組みます。


<9人のポジション>

20個の断片的な情報をメンバー間で共有し合い、情報を組み立て、野球チームの誰がどのポジションになるのかを当てるゲームです。

コラボレーションゲームの中で、一番盛り上がるゲームです。


<特等席を探せ>

24個の断片的な情報をメンバー間で共有し合い、情報を組み合わせ、1枚の地図を完成させるという課題に取り組みます。

他の3つには絶対解(唯一の正解)が存在しますが、このゲームでの正解は最適解(妥当解)であり、解答の質も問われます。


●教材構成

・インストラクション・ガイド (1冊)
・インストラクション・マニュアル (4種類・各1冊)
・CD−ROM (1枚)
・情報カード (4種類・各5箱)


●推奨人数  10〜30名


●所要時間  約90〜100分 
※ゲームの種類や参加人数によって異なります。

事例紹介・ユーザーの声

研修ゲームを導入した教育担当者の感想

●労働組合の研修で活用させていただきました。ゲームの構造がしっかりしているので、年代問わず盛り上がりました。(労働組合 30代 男性)

●研修ゲームのファシリテーターを初めてやってみましたが、マニュアルがしっかりしているので、スムーズに導入できました。(金融業 20代 女性)

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 学校法人産業能率大学 総合研究所
住所 〒158-8630
東京都世田谷区等々力6−39−15
代表者 上野 俊一
資本金 該当なし
売上高 非公開
従業員数 606名(2020年4月現在)