[人材育成・研修全般]研修内製化

コミュニケーションゲーム

コミュニケーションの要点を楽しく学ぶ!

この研修ゲームは、「言葉」の持つ特性を理解し、話し方、聴き方の基本について、楽しみながら学習します。


解決できる課題

研修内製化・研修開発をしたい

インストラクション・マニュアルや解説用シート、参考シートなどが充実しているので、インストラクター初心者でも安心して研修ゲームを導入できます。

新入社員の能力を高めたい

ゲームを通じて、コミュニケーションの重要性を分かりやすく体験できるので、これからチーム活動を経験する、内定者や新入社員、若手層に効果的です。

社員間のコミュニケーションを向上させたい

ゲームを通じて、情報を分かりやすく、正確に伝えることの難しさとその重要性を体感することができます。

サービス内容

ゲームの特長

●ゲームのバリエーション

コミュニケーションゲームには、A型(リレー伝達)とB型(One way-Two way)の2種類、4つのゲームが収録されています。

<A型 - リレー伝達>

情報を人から人へ、リレー方式で伝えていくゲームです。
いかに速く、正確に伝えられるかをグループ間で競い合います。
人から人に情報を伝えていくことによって、情報の内容がどのように変化するのか、正確に情報を伝えることがいかに難しいかを体験します。

<B型 - One way - Two way>

発信者が図形または地図の情報を受信者に説明し(One way)、受信者はその情報に基づいて図形または地図を作成します。
次に、受信者は発信者に質問をし(Two way)、その答えを踏まえて図形(または地図)を修正して完成させていきます。
説明に対してすぐに確認できない不安感や、同じ人から聞いた事柄も聞き手によって、各々異なったイメージで受け取られることを体験します。


●教材構成

・インストラクション・ガイド (1冊)
・インストラクション・マニュアル (2種・各1冊)
・型紙 (2種類・各3箱)
・情報カード (4種類・各5箱)


●推奨人数  6〜30名


●所要時間  約70〜120分 
※ゲームの種類や参加人数によって異なります。

事例紹介・ユーザーの声

研修ゲームを導入した教育担当者の感想

●内定者向けに研修ゲームを導入しました。初めてインストラクターを経験しましたが、インストラクション・マニュアルがきちんと整備させれているので、特に問題なく、進行できました。(サービス業 30代 女性) 

●ゲームの目的やルールをきちんと伝えることが重要で、ゲームを通じて、職場の問題状況を共有することができました。初対面同士でも、楽しく研修に参加できたようで、和やかに進行できてました。(食品メーカー 40代 男性)

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 学校法人産業能率大学 総合研究所
住所 〒158-8630
東京都世田谷区等々力6−39−15
代表者 上野 俊一
資本金 該当なし
売上高 非公開
従業員数 606名(2020年4月現在)