[階層別研修]新入社員研修

自律型人材育成メソッド+システム「Netman 7 Steps」

新人研修の「3大異変」をチャンスに変える

実績のあるシステム+メソッドで「新入社員同士の自助グループ化」「余白のマネジメント」「テレワーク下でのエンゲージメント向上」を達成します


【今だけ!特典】育成担当者向けのトライアル(研修+ITシステム利用)

解決できる課題

研修成果を行動定着化したい

独自のメソッド+システムにより、ネットマンの提供する研修のみなら、新人研修プログラム全体の高度化、行動定着化を可能とします。

新入社員の能力を高めたい

2021年卒の新入社員が直面している「3大異変」へ対応し、これをチャンスと捉えるスキルとマインドを習得。自ら最適な行動を見出せる人材を育成します

社員の積極性・自発性を向上させたい

自律型人材への7つのステップを丁寧に積み上げていく研修+行動習慣化プログラムを実践していただきます。

サービス内容

自律型人材育成メソッド+システム「Netman 7 Steps」

コロナ禍で始まった2020年度の新人研修においては、
オンラインへの切り替えや入社式後のプログラム見直し、
早期配属など、緊急対応を迫られた企業も多かったことでしょう。
この経験を踏まえ以下の3点への対策はお済みでしょうか?

【1】「強制オンライン」
コロナが収束しない前提で、三密を回避すべくオンライン研修の組み込みが大前提ですが

【2】「続く孤軍奮闘」
配属後もテレワークが中心となるなど、オンラインでのコミュニケーションが続く

【3】「困難な関係構築」
採用段階から続くオンライン対応により、同期、既存社員との接点が、回数も濃度も過去最低

これらの対策を講じることはもちろん、これをチャンスと捉え
建設的な人材育成プログラムをご提供致します。


2021年度入社の新入社員を取り巻く環境が、エンゲージメントにマイナスの影響を及ぼす事を考慮しつつ、​従来とは異なる「本質的な施策」を求める皆さまに、ネットマンが選ばれております。

是非、資料のご請求やセミナーへのご参加もお待ちしております。

https://www.netman.co.jp/shinjin2021

事例紹介・ユーザーの声

人手不足な事務局でも新卒社員を高度人材化する方法〜ダイキン工業様・導入事例

毎年、4月からの新入社員研修から“Netman 7 Steps”のインプットと実践をスタートし、継続利用しています。

新入社員同士の相互フィードバックにより、事務局側でフォローしきれない部分も共助によりケアされていく様子や、お互いに助け合う風土づくりに寄与している実感があります。
コミュニケーション自体は、口頭ではもちろん、別の社内グループウェアも活用されているのですが、ネットマンのITシステムの中で行われる日々のできたことメモや、週1回の振り返りが、より深いコミュニケーションのきっかけになっている様です。

育成担当者としては、フォローを担当しているメンバー内で状況の共有が容易になっていることはもちろん、面談時には事前にできたことや振り返りの内容を共有しておくことで、無味乾燥な日報ではわからない感情や個性まで共有され、効果的な面談につながっています。
これらの効果は、管理しながらも自主性を育むという対立しそうな2つの要素をうまく両立させており、当初想定していた “管理ツール”を超えた育成支援のインフラの一つとして機能しています。これはネットマンの「メソッド+専用ITシステム」ならではだと評価しています。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社ネットマン
住所 〒411-0033 静岡県三島市文教町1-5-6 日商三島ビル
代表者 永谷 研一
資本金 6,860万円
売上高 1億4000万円
従業員数 7名