[階層別研修]管理職研修

リーダーシップ研修プログラム

リーダーシップ研修プログラム

@プレーヤーからマネジャーへの脱却を促す A現場のリーダーシップを強化する B士気が高く一体感のある組織風土を醸成する


時期・期間1〜2日間
実績社数多数
主要業界全業界
主要職種管理職層
地域全国
費用お問い合わせください
ジャンル
提供会社コーン・フェリー・ジャパン株式会社

解決できる課題

社員のリーダーシップを強化したい

サービス内容

リーダーシップ開発プログラム 〜活力ある組織風土を実現するリーダーシップの開発〜

強いスポーツのチームは、強い士気や一体感などの優れた風土を備えています。これは企業においても同じで、優れた組織風土は業績との間で高い相関をもっています。
その一方で、「名選手は名監督にあらず」といわれるように、人を動かす力は、プレーヤーとして自ら動く力とは全く異なります。
本プログラムは、担当部署の組織風土の実態を理解するとともに、人に影響力を及ぼし、ベクトルを合わせ、高い士気や一体感を醸成するためのリーダーシップを獲得することを目的としています。

事例紹介・ユーザーの声

お客様の声

・自分のリーダーシップの強みと弱みが明確になった。
・アセスメント結果をフィードバックされ、大変ショックだったが、チームの風土の現状が分かり、改善の方向性が見えたと思う。
・これまでの指示命令スタイルだけでなく、ビジョンや育成スタイルを活用していきたい。
・部下マネジメントについての悩みを受講者間で共有し、アドバイスし合えたことで、新たな発見があった。業務についての情報共有は日常あるが、マネジメントという切り口で話合うことはこれまでなかったため、新鮮だった。
・アセスメントは今回限りだと改善度合いがわからないため、1−2年後に再度実施してほしい。
・リーダーシップスタイルと組織風土の関係をベースとして組み立てていく内容は興味深いものであった。
・リーダーシップとは何かということを、分析的・体系的に学ぶことができた。
・リーダーシップの傾向・組織風土と業績への影響についての考え方が理解できた。
・自分のリーダーシップスタイルの課題とそれらを克服するためのアクションプランが明確になった。
・体系的かつ客観的に自分を見つめ直す機会となった。チームによるディスカッションも気づきを与えられた。
・他社・他者との比較を通じて、自社・自己を客観視できた。

資料請求・問い合わせ

資料請求1件につきHRプロポイント100P進呈!

会社情報

社名 コーン・フェリー・ジャパン株式会社
住所 100-0005
東京都千代田区丸の内1-8-1
丸の内トラストタワー N館 14階
代表者 日本共同代表 滝波純一、五十嵐正樹
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 非公開