[人事制度]人事評価・目標管理制度(MBO)

報酬連動型人財育成プログラム「ゼッタイ!評価」

業績アップと給与アップを実現する「ゼッタイ!評価」

「ゼッタイ!評価」はクラウドシステムの提供に加え 制度構築・導入・運用支援までフルカバー。 人事評価制度の定着を多方面からサポートします。


解決できる課題

評価制度を見直したい

今ある制度の見直しも、新規の制度導入も。 査定だけではなく、人財育成につながる人事評価制度の定着を実現します。

社員のエンゲージメントを高めたい

エンゲージメントを向上させるポイントを押さえた「目標設定」、「面談」、「評価」の設計

組織を活性化したい

モチベーションアップのカギは正当な評価と納得感のある査定にあり

サービス内容

中小ベンチャー企業に選ばれ導入2500社!選ばれる3つのポイント

1.ただの業務効率化の域を超えた 人事評価制度の運用を根本支援
人事評価業務のシステム化による業務効率化/生産性向上を目指す企業様は多いですが、効率化だけを追い求めても人事評価制度の真価は発揮できません。

あしたのチームは 効率化はもちろんのこと
制度の設計、会社への浸透、評価者の育成等
企業様ごとの課題に合わせてご支援。

目指すのは、【社員が育ち・上司が育ち・会社が成長する】。
そんな人財育成のための人事評価制度の真の運用です。

2.人とシステムのかけ合わせによる徹底的なサポート体制
制度の運用を重視している私たちは1つの企業様につき
【給与コンサルタント×評価マイスター×システムサポート】
という1つのチームでサポートします。

システムサポートの窓口ではシステムの操作方法や設定方法についてチャットやお電話で気軽にお問合せいただけます。

そして最大の特徴は 定期訪問による運用サポートです。
制度運用のスペシャリスト、「評価マイスター」が月に1度の定期訪問を実施。
制度の運用フェーズに合わせて、分析・課題点の洗い出しを行います。

※エリアを問わず訪問サポートが可能

3.10年間蓄積したノウハウを凝縮したシステム「コンピテンシークラウド」
人事評価業務の効率化はもちろん、運用定着のための機能を多数搭載した
「コンピテンシークラウド」の利用により、集計・分析も楽々!人材育成に貢献します。

(1)EXCEL管理からの脱却。業務を効率化する基本機能を搭載
   スマホ対応で外出先の短い時間でも簡単入力。

(2)目標設定を正しく実施するための機能を搭載
   目標シートの柔軟な作成、変更にも対応。
   加えて、目標設定の添削機能では
   過去20万件もの目標添削データを元にNGな目標を自動判別
   より人財育成につながる目標設定を支援

(3)評価を正しく実施するための機能を搭載
   評価スケジュール、期日管理や進捗確認は一覧画面で直感的に把握可能。
   甘辛をなくすための評価者モニタリング機能で評価者のスキルを可視化。
   さらに、同業種・同規模の企業の評価者と比較したスキル偏差値を算出、
   的確なフィードバックで評価者育成にも貢献します。

事例紹介・ユーザーの声

「部署間やチーム間でノウハウが共有され、製造現場の生産性が向上」三木特種製紙株式会社 様

■導入目的
「若手社員の成果に報いるため、年功序列の賃金体系を刷新したい」

■選定ポイント
「個人の成果が給与に結びつく人事評価制度に共感し導入」

■導入効果
「部門間のコミュニケーション活性化や生産性の向上、業績の向上など総合的な効果」
当初の目的は年功序列を排して、若い社員を適正に評価すること。でも、それ以上にポジティブな変化がたくさん生まれました。

まず社内コミュニケーションが活性化しました。毎月の面談が必須なので、自ずと上司と部下が業務について話しあいます。それまでは「上司が好きじゃないので、あまり話したくない」という社員がいるなど、意思疎通が不十分でしたから。
昔は忘年会や納会にほとんどの社員が参加していましたが、最近は半数以下に激減。“飲みニケーション”がなくなり、世代間に溝が生まれていました。

それが制度導入を機に埋まったんです。そもそも、社員の約8割は製造部。
彼らは機械のオペレーターなので、自らの目標を設定して、明文化するだけで大変です。
しかも、クラウドシステムを使うので、コンピューターに入力しなければいけません。そこで工場にWi-Fiを飛ばして、班ごとにタブレットを配布。すると、年配社員が若手社員に使い方を聞くようになり、世代を越えたコミュニケーションが生まれました。

今後は当社もIoTを進める予定なので、全社員にITリテラシーが求められます。強制的にクラウドを使わせることで、その素地が整いました。

工場は24時間稼働なので、製造現場は交代勤務です。従来は勤務時間の異なる班同士のコミュニケーションが不足していました。
だから、同じ機械を使っているのに、各班がバラバラのやり方をしてしまう。それが新制度の導入で変わり、生産性も上がるようになりました。

当社は従業員から業務改善提案を募っているのですが、質・量ともに以前より向上しました。これもコミュニケーションの活性化によるものでしょう。
やはり目標管理制度(MBO)が入ったので、自分の成績を上げるため、部署の成績を上げるために、どうすればいいかを話しあいます。すると、ムダな作業が減って、改善提案が増える。事例発表会もあるので、イチ部署の成功例が他部署にまで波及するようになりました。

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会社情報

社名 株式会社あしたのチーム
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 11F
代表者 代表取締役 高橋恭介
資本金 4億4,010万円(資本準備金含む)
売上高 -
従業員数 250名

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