[マネジメント系研修]チームビルディング行動分析ツール[DiSC]を用いたチームビルディング研修

相手との差異を正しく認識でき、それを踏まえたコミュニケーションを実現することができます。

費用¥300,000〜(税別)

時期・期間いつでも

実績社数多数

主要業界特に無し

主要職種特に無し

地域全国

提供株式会社トライアンフ

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相互理解を促進し、メンバー間の関係性を高めます

解決できる課題

社員間のコミュニケーションを増進したい

共通のフレームワークであるDiSCを用い、相手が「ストレスを感じやすいポイント」や「大事にしている価値観」を把握、相互理解から交流が活性化します

社員のチームワークを向上させたい

チームワークのベースは、お互いの相互理解による「信頼関係」です。相手を知るという研修機会そのものが、理解を高め、信頼関係を築きます。

営業力を強化したい

研修を通じ、顧客の行動や言動からDiSCタイプを予測したり、それに併せたアプローチを考案したりすることができるようになります。

事例紹介・ユーザーの声

変化の時代だからこそ、効果的なコミュニケーションを。(専門サービス/従業員数100名)

今、労働市場が急激に変化しています。これまでと異なる価値観を持った「ミレニアル世代」の台頭、景気回復とともに加速する売り手市場化と流動化。会社と従業員の関係性すら変わりつつある今、さまざまな価値観を持ったメンバーとチームを組み、リーダーシップを発揮するためには、これまで以上に深い相互理解と効果的なコミュニケーションの実現が不可欠だと思っています。

本研修で、DiSCというパワフルなツールを用いて相互理解が深まったのは本当によかったと持っています。意外と、勘違いをしていたところもありましたしね。

シンプルなタイプ分類で、コミュニケーションが深まります

世界各国で年間100万人以上が受検をしている適性検査「DiSC」を用いたチームビルディング研修です。


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■DiSCとは?
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対象者の「行動スタイル」に着目した行動分析ツール(適性検査)です。世界中で年間100万人が受検しています。


@4つの「行動スタイル」から要求やストレス要因等を可視化

「D:主導」「i:感化」「S:安定」「C:慎重」4つのエリアで、受検者のタイプを診断するツールです。誰もが4つの要素を持っていますが、一人ひとりの優先事項は異なっており、その違いをチーム内で相互理解することで関係性を高めることができます。


A行動科学の権威、[John Wiley & Sons]社が開発。

DiSC(R)は、米国John Wiley & Sons社の40年以上の行動科学研究に基づき開発された検査・トレーニングです。世界中で活用されており、年間100万人が受検をし、大小さまざまな組織課題の解決や生産性向上のために活用されています。


Bチームビルディングはもちろん、部下育成や営業にも。

相互理解に役立つため、チームビルディングやコミュニケーション活性化にご活用いただけることはもちろん、部下を理解し育成するためのツールとしても、顧客を理解し”刺さる”アプローチを調整する営業研修のツールとしても非常に有効です。



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■どのように測定するのか
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インターネット上でご受検頂くことができ、受検後、管理画面より即時結果レポートを出力頂けます。

20ぺージ以上のレポートでは、自身のタイプや周囲からの見え方や、他のタイプとよりよい関係を構築するための方法、職場におけるコミュニケーションで気をつけるべきこと等をご確認頂くことが可能です。



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■どのような研修なのか
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DiSC(R)タイプのより深い理解や定着を中心に、チームビルディングを実現する研修です。
タイプの異なる相手との効果的なコミュニケーションを習得いただけます。

<プログラム例>

1.オープニング
2.良いチームとは
3.自分のスタイルを理解する
4.他者のスタイルを理解する
5.効果的な人間関係の築き方
6.まとめと振り返り

会社情報

社名 株式会社トライアンフ
住所 〒1500011 東京都渋谷区東3-9-19 ポーラ恵比寿ビル(VORT恵比寿maxim)6階
代表者 樋口 弘和
資本金 3,000万円
売上高 8億5000万円(2016年5月期実績)
従業員数 138名(2017年6月1日時点)

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