[組織風土]組織人事コンサルティング

働く人・働く場に着目した組織診断「働き方パフォーマンス診断」

時間・場所・組織の3軸から働き方を分析し、社員の本音を見える化!

「時間のつかい方」「場所のつかい方」「組織への感じ方」を軸に、従業員の働き方の傾向を分析。


【今だけ!特典】資料請求いただいた方には、デモサイトもご案内します

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

自社の生産性を高めたい

サービス内容

社員それぞれの『時間のつかい方 × 場所のつかい方 × 組織への感じ方』を分析し、社員が働くなかで感じている理想と現実を見える化します。

働き方パフォーマンス診断は、「オフィス学」というオフィス空間と組織の生産性の関係を探る研究をもとに開発されました。
オフィス学研究の第一人者である東京大学院経済学研究科准教授が監修し、「働く人」「働く場」に着目したほかに類を見ない診断です。

社員それぞれの『時間のつかい方 × 場所のつかい方 × 組織への感じ方』を分析し、傾向を見える化。
さらに、その働き方に対して社員が感じている”理想”と”現実”も結果に出します。

▼見える化する社員の理想と現実 (例)

・ライフワークバランス
・オフィス環境の使いやすさ
・効率的に業務をできているか
・職場の風通しやコミュニケーション
・社員のモチベーション
・会社の将来に対する期待
・経営ビジョンの理解度

▼働き方パフォーマンス診断は、現場を良くしていきたい人事担当者・経営者さまのお役に立ちます

社員がどう思いながら働いているか、という社員の本音を見える化することで、現場で実際に起きている課題をあぶり出します。
さらに診断で可視化した情報をヒントにすることで、一般論やあるべき論ではない、現場の実情に合った御社にとっての最善解決策として、
人事制度の設計や研修などを計画・実施することができるようになります。 

≪例えば…≫
・現場ではなにが起きている?
・そのなかで改善すべき問題はなに?
・緊急で対応しなければならない課題はなに?
・どれから手を付け、どう言う順番で、どのタイミングで改革を進めるとよい?

などを整理するための材料となります。

▼特徴

・社員が実際に感じている”現場の課題”にアプローチできる
・経営層と社員の意識のギャップを可視化
・その会社にとって最善の解決策として人事制度や研修などが提案できるようになる

更にこんなことにも活用できます

・仕事を前向き or 後ろ向きにとらえている人は、 どんな時間の使い方、場所の使い方をする傾向があるかが分かる
・単なる「満足度調査」ではないが、あくまでも社員の主観に拠る。
 実際の働き方という客観的な指標と、“どう感じているか”という主観を掛け合わせて、その会社の文化・風土・傾向がより具体的にみえてくる。
・繰り返し実施することで、取った施策の効果検証ができる

▼診断概要

・質問数130問
・回答時間20〜30分ほど
・Web受検(PC,タブレット、スマートフォン受検可)

事例紹介・ユーザーの声

制度変更だけでは見えてこなかった、従業員の「いま感じていること」があぶりだされた

従業員が働き方に対して感じていること、考えていることが分析されるので、いま現在の現場の満足度を測ることが出来た。経営層が感じていた課題とズレがあったり、良い意味で予想外な結果もあって、現場を理解する参考のひとつになった。その結果から、次に取り組む施策の優先順位をつけやすくなった。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社ブレインコンサルティングオフィス
住所 〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-26
アイピー第2ビル2階
代表者 北村庄吾
資本金 1000万円
売上高 2億円
従業員数 25名