[テーマ別研修]ファシリテーション研修<相手の真意を引き出す> 質問力強化研修

本研修では「質問構成力」に着眼し、話し手の真意を引き出すために、どのような質問を投げかければ効果的であるのか、演習を通して身につけます。

費用個別お見積り(例)半日(3時間)30万円〜

時期・期間随時

実績社数多数

主要業界全業界対応

主要職種全職種対応

地域全国

ジャンル[テーマ別研修]ファシリテーション研修

提供株式会社早稲田大学アカデミックソリューション

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【今だけ!特典】-

背景や思いの違う他者と、考えを「共有」する

解決できる課題

社員間のコミュニケーションを増進したい

お互いの思いや考えをすれ違ったままにせず、質問を通じて「共有」することで、複雑なコミュニケーションをスムーズにしていきます。

社員のチームワークを向上させたい

「質問をする/される」を繰り返すことによって、誰かの意見だけで問題解決をするのではない、協創的な問題解決を目指します。

新入社員の能力を高めたい

ただ指示を待つだけではなく、質問をすることによって「自分で仕事を作る」意識を育てます。

事例紹介・ユーザーの声

研修参加者の声

・自分の質問の癖を見直す機会はそうないので、貴重だった。改めて改善点を実感でき、今後どうすべきかがわかった。

・演習を中心にした構成で、覚えたことをすぐ確認できてよかった。具体的なヒントがつかめればと思っていたが、すぐに役立つヒントがたくさん頂けた。

・コミュニケーション方法を学びたいと思っていたが、会話の中で思考を整理する際にも応用ができると感じた。

<相手の真意を引き出す> 質問力強化研修

背景や思いの違う他者と、考えを「共有」する
同僚や部下、上司、クライアントと、私たちは様々な関係者とともに仕事をしています。必ずしも自分と同じ考えばかりではなく、私たちはつい「この人を何とか変えられないか」と考えてしまいがちです。

私たちが短いコミュニケーションで得ることができる情報はごく限られたものでしかありません。その背後には、考え方や前提の違いによる「共有できていない」情報が多数含まれています。相手を自分に合わせて「変えたい」と思う前に「どのくらい違うのか」がわからなければ、どんな発言も意見の押し付け合いになってしまいます。まずはこの「共有できていない」ものを「共有できている」状態にしていくことが、複雑なコミュニケーションをスムーズにしていくために必要です。

研修を通じていつも使っている「質問」を見直し、「効果的な質問」の仕方を考えてみませんか?

会社情報

社名 株式会社早稲田大学アカデミックソリューション
住所 〒169-0051
東京都新宿区西早稲田1-9-12 大隈スクエアビル2階
代表者 代表取締役社長 高木 範夫
資本金 50百万円
売上高 4,289百万円(2016年1月〜12月)
従業員数 306人(2017年1月1日現在)

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