[調査、適性検査・能力テスト]適性検査・能力テストDLPワーク

これからのビジネスパーソンに求められる「論点把握力」と「ドキュメント作成能力」を把握する、従来と全く異なる手法によるアセスメント

費用20名セット20万円

時期・期間通年

実績社数非公開

地域全国

提供株式会社マネジメントベース

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最上位クラスの能力適性を把握する新アセスメント

解決できる課題

ビジネスに必要な知力を診断したい

小手先の対策が効きにくく、ビジネスパーソンに本質的に求められる「論点把握力」と「ドキュメント作成能力」を診断します。

事例紹介・ユーザーの声

2014向け採用で導入してみた企業様の声

(企業様の声1)
コミュニケーション能力中心の選考プロセスに偏っている中でドキュメント能力を客観的に判定する方法として有力である、また時間的にも大きな負荷にならない為、現在の選考プロセスに手軽に組み込みやすい。

(企業様の声2)
前年までの選考結果であれば合格とされていたレベルの学生が本テストの判定によって最低ラインと判断された時はショックであった。

(企業様の声3)
従来は本能力を確認する際は小論文が一般的に用いられてはいたが、評価方法、採点方法 分析手段に合理性が欠けるものが多くアウトプットが単調になりがち、もしくは判定者の主観に基くケースが多く見受けられた。
また、あらゆる判定要素を盛り込んだ文章を自社作成するとなるとかなりの労力・ノウハウが必要となり難しい面があった。

『論点把握力』 と 『ドキュメント作成能力』 をアセスメント【真に優秀な戦力人材を求める企業様向け】

■ドキュメント系スキルを重視すべき理由■


(理由1)現代ホワイトカラーの必須スキル

昨今のホワイトカラーの業務やアウトプットの大部分が、ドキュメント作成に関連するものです。社内外で多数を説得する際、広く目に触れるドキュメントスキルが重要な部分を占めます。


(理由2)小手先の対応が困難、変わりにくい潜在的スキル

新人時代から「わかりにくいくどい文章を書く人」は、10年経ってもそうであることが多く、「同じ情報を見てもどこかポイントがズレている人」は、年月が経っても、作成する企画書や報告書、どこかポイントを外していることが多い。そんな経験ありませんか?
論点把握力、ドキュメント作成能力は短期的、小手先の対応では対応が困難な潜在的なスキルです。


(理由3)採用のものさしを差別化することで採用力向上をはかる

多くの企業が類似する横並びの採用手法を用いている中で、競合が見落としていた真に優秀な人材を見抜き、差別化するためには異なる視点でのアセスメントが必要です。
昨今、コミュニケーションスキル、ストレス耐性に偏重しており、面接、適性検査でもこれらの側面が重視されています。新しいものさしを取り入れることで選抜力の差別化が可能と考えます。


■DLPワークの概要と特徴■

(概要)
ビジネススクールで用いられるケースメソッド様式のオリジナル「ケース資料」を基に、真っ新の紙一枚に、要点をまとめてドキュメントを作成し、報告する(ショートプレゼン)ワークです。


(特徴)
・採用時にチェックできるスキルの幅の広さ
・客観的な採点を可能にするケースの各種トラップと採点ロジック
・検査、採点の運用を容易にするための各種支援ツール

会社情報

社名 株式会社マネジメントベース
住所 〒102-0072東京都千代田区飯田橋4-4-8東京中央ビル8階
代表者 代表取締役 本田 宏文
資本金 1000万円
売上高 非公開
従業員数 7名(契約コンサルタント含む)

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