[階層別研修]リーダー・主任・マネージャー研修

日経 経済知力研修

新聞記者さながらのビジネス洞察力を

情報の収集や加工を駆使しながら、ビジネス環境を先読みして発想するスキルが養えます。


解決できる課題

社員・組織のイノベーション力を高めたい

若手社員の能力を高めたい

中堅社員の能力を高めたい

サービス内容

仕事で使える情報収集・活用・思考・発想などのスキルを伸ばします。

・会議で皆が思いつかない視点で意見を出す。
・物事を判断するときに一切の迷いがない。
・新しいアイデアがどんどん湧き出てくる。

あの人は目の付け所が違う!と感じるビジネスパーソンは一体何が違うのでしょうか?

<これからのビジネスパーソンに求められるスキル>
ビジネス環境は絶えずに変化を繰り返しています。その変化のスピードはデジタル変革によって確実に増しています。そうした世界を生き抜くためには、自らがビジネス環境を捉え、洞察し、考えていくことが求められています。

◇自分の業務やフィールドだけでなく、より広い視点でビジネス環境を捉えている。
◇自分の立場から考えるのではなく、より高い視座から物事をみている。
◇色々な情報を絶えず結びつけて、自分なりの考察を得ている。

<日経 経済知力研修とは>
これからのビジネスパーソンに求められるスキルは、新聞記者が常に行っていることです。大量の情報を入手し、加工し、そこからビジネスの今を洞察し、わかりやすく加工して伝える。こうしたスキルを養うために、そのスキルを体系化し、誰もが身につけられる研修として形にしたものが、「日経 経済知力研修」です。
豊富な取材経験を持つ日本経済新聞社のベテラン記者経験者が中心となって講師を務め、ビジネスパーソンとして知っておくべき主要な経済ニュースの見方から、国内外の経済情勢、注目トピックスなどについて解説するとともに、仕事で使える情報収集・活用と思考・発想のスキルを養います。

<特徴のある講座群>
□新聞記者の情報術講座
□仕事で差がつく情報の使い方
□お客様とのビジネス雑談力
□ヒット商品の発想術
□相手に伝わる文章の書き方

複数の講座をご用意していますので、モジュールとして組み合わせて、半日研修または1日研修としても実施可能です。

事例紹介・ユーザーの声

人事担当者に聞いた導入の目的

<新人/若手層に>
・ビジネスパーソンとしての基本である情報収集を身につけさせたい。
・自分の業務や社内のことだけでなく、経済などを含めた広い視野をもてるようにしたい。

<中堅層/リーダー層に>
・顧客に高いレベルの提案営業を実践するため、社会の潮流や経済の最新動向を把握する習慣をもたせたい。

<部長/役員層に>
・自分の事業領域はとても詳しいが、実は他の領域に疎く、刺激を与えたい。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社日本経済新聞社 人材教育事業局
住所 〒100−8066
東京都千代田区大手町1−3−7
代表者 代表取締役社長 岡田 直敏
資本金 25億円
売上高 1,889億円(2018年12月期)
従業員数 3,069人(2018年12月末)