[階層別研修]リーダー・主任・マネージャー研修

未来構想セッション

新規事業構想を通して、次世代リーダーを育成するプログラム

テクノロジーの進化から導き出される未来予測を起点として、新規業構想を行う力を養います。


解決できる課題

次世代経営者を育成したい

社員のリーダーシップを強化したい

社員・組織のイノベーション力を高めたい

サービス内容

データ化されたテクノロジーの未来予測情報と鮮度の高い経済情報組み合わせて新規事業構想力を養う。

<未来予測から事業を構想する>
テクノロジーの進化によって、既存の市場を破壊し一新する企業が覇権を握る競争時代に突入しています。こうしたテクノロジーの進化は突発的にもたされるのではなく、学者や研究者が意図的に生み出していきたいと考える未来のあるべき姿を、どのスパンで実現するのかに大きく影響を受けます。そのため、昨日や今日の延長上にある数年先の近い未来と併せて、やや遠い未来のテクノロジーの進化を予測し、どのような世界が実現するのか、その可能性を見ることができれば、先の未来を見据えた新たな事業の構想を生み出すことができます。

<未来構想セッションの特徴>
リーダー自身が学び続け、明確なビジョンを持つ必要があります。このセッションでは、テクノロジーによりもたらされる未来を想定し、知の未来を実現するために必要な「視野」と「行動」を得ることを目的としています。

未来構想の実現に必要な、情報(未来情報、現在情報)、アイデア、ネットワークを収集し、未知の事業やプロジェクトの実行支援に取り組んでいるNPO法人「ミラツク」とコラボし、データ化された未来予測情報と様々な経済情報を組み合わせるユニークなアプローチで進めていきます。

講座は半日(4時間)×4日間のプログラムで構成され、情報収集ー情報加工ー仮説構築の一連の流れを体感します。参加者とともに議論しながらワークを進めていくことで、リーダーとしてご自身の視野を大きく広げます。

事例紹介・ユーザーの声

担当者に聞いた導入ポイント

自社のリソースを最大限活用した新事業開発のスキルを身に付けさせるために、
1DAYの研修を探していたが、未来構想×ビジネス情報というスキームであればよりその能力が身につくと感じたため。

資料請求・問い合わせ

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会社情報

社名 株式会社日本経済新聞社 人材教育事業局
住所 〒100−8066
東京都千代田区大手町1−3−7
代表者 代表取締役社長 岡田 直敏
資本金 25億円
売上高 1,889億円(2018年12月期)
従業員数 3,069人(2018年12月末)