[新卒採用]その他

第3回採用力検定(基礎)団体受験申込

自社の採用課題の見える化

【学びのキッカケ】視座、姿勢、知識、技能、行動について、自分の足りない点を見つめなおし、学びに繋げるために大いに役立つのが採用力検定です。


時期・期間2020年10月16日〜2021年5月31日まで
実績社数200社
地域全国
費用1名につき5000円(税別)
ジャンル
提供会社株式会社パフ

解決できる課題

採用戦略を見直したい

効率的な採用システムを構築したい

採用ブランディングを行いたい

サービス内容

第3回採用力検定(基礎)団体受験申込

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・受験料:5,000円(税別)
・受験対象:団体(※2名以上)
・受験申込期間:2020年10月16日〜2021年5月31日まで
・受験期間:2020年12月16日〜2021年7月31日まで
・受験方式:Web受験(PCやスマートフォン等から受験可)
・試験結果の送付:2021年2月15日前後以降、順次発送
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▼サンプル問題結果票サンプル/採用力検定試験(基礎)
https://saiyouryoku.jp/pdf/example.pdf

▼「第1回 採用力検定試験(基礎)の概要」
https://saiyouryoku.jp/wp-content/uploads/2019/11/summary-01.pdf

▼「第2回 採用力検定試験(基礎)の概要」
https://saiyouryoku.jp/wp-content/uploads/2019/11/summary-02.pdf

事例紹介・ユーザーの声

受験者全体で振り返りの場は 目線合わせに効果的

当ホールディングスでの採用は各社が個別に行っているのが実情のため、まずは目線合わせのための勉強会を開催しよう、ということになりました。
どんな内容にすべきか検討している中で出会ったのが、書籍『「最高の人材」が入社する採用の絶対ルール』(ナツメ社、釘崎 清秀 (著), 伊達 洋駆 (著))で、学生の視座に立った選考設計という内容に非常に共感しました。
その流れで「採用力検定試験」の存在を知り、単に書籍を読んで終わり、ではなく、検定試験の受験を通して、ホールディングス各社の採用担当者が“学生視点の選考”という視点を揃えられるということ。
また、その結果をもとに自社の採用の特徴を社内で理解しあえる機会にもなると考えました。
受験者は人事責任者と採用担当者の合計40名を対象としました。前者は「取り組みを把握してもらう」、後者は「各社の採用力を上げる」というのがねらいです。受験者からは、「アウトプットを見て自分の強み弱みも把握できた」、「大筋想像通りの結果だったので納得感があった」などの感想も聞かれました。団体受験を終えて、これは採用担当だけでなく、リクルーターや面接官など採用に携わるメンバーにも受けてもらえたらいいな、と思いました。
受験後、これで終わってはもったいないと思い、フィードバック研修の場を設けました。団体受験の場合は受験者全体で振り返りの場があると、目線合わせに効果的だと感じています。
受験によって現状を把握する、ということのみならず、問題文を読むことで理解を促す・知識を付けられるという点は素晴らしいと思います。
受験をすることで採用力があがる、という利点があることをもっと多くの人に知ってもらいたいです。また、定期的に受験することで、前回受験した結果から比較してどう伸びたか、などを見ていくことも有効ではないかと考えます。
※第1回採用力検定試験(基礎)(団体受験)

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会社情報

社名 株式会社パフ
住所 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1−5−9 精文館ビル6F
代表者 代表取締役社長 吉川安由
資本金 86,292,500円
売上高 非公開
従業員数 28名(常勤取締役、常勤契約スタッフを含む)