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【10分解説】事例:パワハラ工場が“対話が生まれる職場”へ変わるまで

パワハラ・セクハラが日常化し、若手が辞め続ける──そんな工場の風土が、なぜ変わったのか。本動画では、犯人探しではなく“構造”を変えることで、現場が自ら動き出した実践プロセスを解説します。

【10分解説】事例:パワハラ工場が“対話が生まれる職場”へ変わるまで
費用: 無料
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
視聴URL連絡方法: ・HRプロマイページ上でご案内
・申込完了時にメールでご案内
提供会社: アーティエンス株式会社

このセミナーの主な対象者

職場風土改善・ハラスメント対策に課題を持つ中小企業の経営者・人事

対象職種: すべて
対象階層: すべて

日程・申込

2026/01/08(木) 8:00 〜 2026/04/09(木) 12:00

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  • 対象:企業の経営者・人事責任者/担当者様
  • 申込締切:2026/04/09(木) 11:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:300名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

・「犯人探し」ではなく、組織の構造を変える風土改革の進め方がわかる
・プロジェクトチームを“組織の縮図”として機能させる設計方法が学べる
・当事者意識と主体性を引き出し、問題が自走的に解消される仕組みを理解できる

パワハラ・セクハラが横行し、離職が止まらない
――そんな製造業の現場で、どのように風土改革を実現したのかを紹介します。

工場長の好き嫌いで現場が動き、いじめや陰口も発生する中、アーティエンスでは「犯人探し」ではなく“組織の構造”に着目しました。
プロジェクトチームの立ち上げ、全社ワークショップ、対話の再設計などを通じて、社員の当事者意識と主体性を引き出し、結果、ハラスメントは撲滅され、エンゲージメントが向上し、工場長の成長を含む大きな変化が生まれた事例を詳しく解説していきます。

登壇講師

  • 迫間 智彦

    迫間 智彦氏

    代表取締役

    2010年にアーティエンス(株)を設立。 「学習する組織」や「シェアドリーダーシップ」の哲学・方法論をベースに顧客との共創・協働を大切にしている。 自身も組織変革ファシリテーターとして従事。顧客の未来を考えて、今必要なものを共に探求し、実践することをポリシーとして持っている。

会社情報

社名 アーティエンス株式会社
住所 151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105
代表者 迫間 智彦
資本金 3,000,000円
売上高 非公開
従業員数 10名未満

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