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組織変革「成功の鍵」は”会議”にある?2つの成功事例から学ぶ、自分たちで会社を動かす方法とは

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(動画視聴時間:61分)

制度を整えても、型を導入しても、結局“現場が動かない”。多くの会社で起きているこの課題の背景には、社員が自ら考えて動くための「土台」が整っていないことがあります。本セミナーでは、600社以上を支援してきたアーティエンスが、社員が主体的に動き、改善が続き、組織が自然と前に進むための実践的な仕組みを、わかりやすい言葉と事例で解説します。人手不足、若手の定着、管理職の負担、会議の停滞感など、「このままでは危ない」と感じている経営者・人事の方に向けて、明日から組織が動き始める鍵をお届けします。

組織変革「成功の鍵」は”会議”にある?2つの成功事例から学ぶ、自分たちで会社を動かす方法とは
費用: 無料
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
提供会社: アーティエンス株式会社

このセミナーの主な対象者

企業の経営者・人事責任者/ご担当者様

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

研修成果を行動定着化したい

研修の学びが現場に接続していく方法やグループコンサルで実際の課題・阻害要因を解決するプロセスを学べます。

社員の積極性・自発性を向上させたい

会議を起点に、社員の積極性・自発性を高めていく方法を学べます。

社員・組織のイノベーション力を向上させたい

会議品質の向上によって、社員からの意見・発信が増加し、想定しなかった施策を生む方法を学べます。

日程・申込

2025/11/14(金) 0:00 〜 2026/01/15(木) 12:00

Googleカレンダーに登録
  • 対象:企業の経営者・人事責任者/担当者様
  • 申込締切:2026/01/15(木) 11:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:300名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

本セミナーでは、施策が定着しない会社に共通する“つまずきポイント”を整理し、社員が自ら動く組織づくりのコアを解説します。
① 会議が変わると現場が動き出す理由
② 社員の主体性を引き出す「関係性・思考・行動」のつくり方
③ 外部伴走を活かし、自社だけで続けられる仕組み化の方法
実例をまじえながら、現場が動くための具体的なステップを紹介します。

多くの企業が、人手不足や若手の離職、管理職の負担増、会議の形骸化など、日々の課題に追われています。外部コンサルを入れたり、制度や評価を変えたりしても、「結局、現場が変わらない」「学んでも続かない」という声は後を絶ちません。
本セミナーでは、こうした“変わりたくても変われない組織”の構造をわかりやすく紐解き、現場が動き出すための実践的な仕組みづくりを紹介します。

■ なぜ「変革が続かない」のか
多くの企業が陥るのは「仕組みやルールを整えれば、会社は良くなる」という思い込みです。しかし、実際には制度を作っても、会議の型を導入しても、現場の意識や関係性が変わらなければ何も変わりません。
資料で紹介されている事例のように、高額なコンサルを入れても「また社長の思いつき」と受け取られ、根付かないケースが非常に多いのです。

■ 組織が動く鍵は“人の主体性と関係性”
アーティエンスが600社以上を支援してきて辿り着いた結論は、「人が自ら動く土壌」が整わない限り、施策は継続しないということです。
・自分の意見を言えない
・上司の顔色をうかがう
・決めても動かない
・責任の所在が曖昧
こうした職場は、どれだけ良い制度を入れても成果が出ません。
本セミナーでは、社員が自然と動くようになるための“関係性・思考・行動”の3点セットをどう整えるかを解説します。

■ 会議を変えると会社が変わる
成果が出ている企業には共通点があります。それは「会議から変える」ということです。
会議が報告だけの場から、
・意見が出る
・本音が言える
・問題を一緒に考える
・決めたことが実行される
そんな場に変わると、現場のスピードも質も一気に変わっていきます。
資料でも紹介されている通り、会議改革から組織全体が動き始めた企業は少なくありません。

■ 外部伴走で“続く組織”をつくる
中小企業では「一度は頑張って改善したけれど、気づいたら元に戻った」という悩みがよくあります。
その原因は、
・既存の関係に引き戻される
・振り返りをしない
・時間が取れない
・担当者が孤立する
といった環境要因です。

そこで重要になるのが、資料でも強調されている「外部ファシリテーターの伴走」です。外部の視点が入ることで、思考の癖や関係性の問題が見える化され、改善が続く“内製化のサイクル”が回り始めます。

■ 成果を出した企業の共通パターン
資料にあるA社・B社のケースには、次のような共通点があります。
・部署間の連携が回復
・中堅の離職が減少
・エンゲージメントが上昇
・会議の質が改善
・現場から提案が出始める
つまり、「仕組み」ではなく「人」が変わることで組織は動き出し、業績にもつながっていきます。

■ セミナーで得られること
・現場が動かない“本当の理由”
・社員の主体性を引き出す関わり方
・続く変革を生み出す会議の作り方
・小さな組織でも実践できる仕組み
・自分たちの力で会社を動かす方法

どんな企業でも「自走する組織」はつくれます。本セミナーをきっかけに、御社の“止まっていた歯車”が動き始めるはずです。

登壇講師

  • 迫間 智彦

    迫間 智彦氏

    代表取締役

    2010年にアーティエンス(株)を設立。 「学習する組織」や「シェアドリーダーシップ」の哲学・方法論をベースに顧客との共創・協働を大切にしている。 自身も組織変革ファシリテーターとして従事。顧客の未来を考えて、今必要なものを共に探求し、実践することをポリシーとして持っている。

会社情報

社名 アーティエンス株式会社
住所 151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105
代表者 迫間 智彦
資本金 3,000,000円
売上高 非公開
従業員数 10名未満

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