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特典無料

AI時代に必要な「データを味方にする力」―ロジックツリーで磨く実践的問題解決

AI時代に人間に求められるのは“問題解決“-本勉強会ではロジックツリーで複雑な課題を構造化し、誰もが納得できる問題解決に導く型を学びます。数字による検証とあわせてデータドリブン意思決定が実現できます

AI時代に必要な「データを味方にする力」―ロジックツリーで磨く実践的問題解決
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
・後日メール等で個別案内
提供会社: シンメトリー・ジャパン株式会社
特典 参加者の方には勉強会で使用する資料を進呈します

このセミナーの主な対象者

チームの問題解決力を高めたい管理職、データを活用して論理的に判断したい方

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

社員の積極性・自発性を向上させたい

自ら課題を発見し、データに基づいて解決策を提案できる主体的思考力が育まれます

中堅社員の能力開発を強化したい

論理的に課題を整理し、再現性ある解決策を導く“問題解決の型”を実務で活かせます

リスキリングを強化したい

AI時代に不可欠なデータ活用とロジカルシンキングを体系的に学び、実務力を再構築できます

日程・申込

2026/02/18(水) 12:0013:00

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  • 対象:チームの問題解決力を高めたい管理職、データを活用して論理的に判断したい方
  • 申込締切:2026/02/18(水) 12:00
  • キャンセル受付締切:2026/02/18(水) 11:00
  • 定員:40名
申込む

2026/02/18(水) 17:0018:00

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  • 対象:チームの問題解決力を高めたい管理職、データを活用して論理的に判断したい方
  • 申込締切:2026/02/18(水) 16:00
  • キャンセル受付締切:2026/02/18(水) 16:00
  • 定員:40名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

データは集まるのに、意思決定につながらない――そんな悩みを抱える方が増えています。本勉強会では、感覚や経験に頼らず、データを根拠に課題を整理・解決へ導くための「4ステップの思考法」を学びます。ロジックツリーを使って問題の構造を可視化し、複雑な課題にも明確な打ち手を導く実践的手法を習得。AIに置き換えられない“考える力”を磨くことで、チームと組織の課題解決力を高めます。

AI<人工知能>の進化により、ビジネスの現場では定型業務が急速に自動化されています。では、私たち人間にしかできない仕事とは何でしょうか?

――その答えが「問題解決」です。

正解が決まっていない複雑な課題を整理し、道筋を立てて解決へ導く力。これこそが、AIにはできない、“人間ならでは”のスキルとして、今後ますます価値が高まります。

しかし実際の現場では、


-「問題をどこから手をつければよいか分からない」

-「データを集めても、どう使えばよいか見えない」


といった悩みが多く聞かれます。

こうした課題に対して、本勉強会では「データドリブン問題解決」をテーマに、再現性のある思考法を実践的に学びます。単なる理論やフレームワークの解説ではなく、受講後すぐに職場で活かせる“考える型”を身につけていただくことができます。


■勉強会で得られる3つの知見

1.どんな課題にも使える「王道の4ステップ」
行き当たりばったりのアイデア出しでは、複雑な問題は解決できません。
問題を正しく定義し、要因を分解し、解決策を構築する――このプロセスを体系的に整理した「4ステップ」を学びます。
再現性のある“型”を持つことで、問題の本質が見えるようになります。

2.「データの使い方がわからない」を乗り越える視点
AIやITツールの発達で、データ収集は容易になりました。
一方で、「どのデータを、どう使えば、何がわかるのか」という視点が欠けると、分析は単なる“数字遊び”に終わります。
本勉強会では、データを“意味のある判断材料”に変えるための思考プロセスを解説します。

3.ロジックツリーによる課題の分解とデータ前処理
分析の質は、実は“前処理”で決まります。
課題をロジックツリーで分解し、MECEや対概念法を使って構造を整理することで、複雑な課題にも明確な道筋を描けます。
データの整理と問題設定の関係を理解することで、AIを活用しながらも人間ならではの判断力を発揮できます。

登壇講師

  • 木田 知廣

    木田 知廣氏

    シンメトリー・ジャパン株式会社 代表 米マサチューセッツ大学MBA講師

    米国系コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにて活躍した後、新たな知見を求め、1999年、EU統合のまっただ中にある欧州へと旅立つ。

    ビジネス留学先のロンドンにおいて、異なる価値観を持つ人々をマネジメントする機会を得るがその難しさの洗礼を受け、コミュニケーションの変革を迫られる。

    これをきっかけに、異文化組織マネジメントの権威、ロンドン・ビジネススクールの故スマントラ・ゴシャールに師事し、「論理的なコミュニケーション」への考察を深め、実践していく(2001年MBAを取得)。

    その後、株式会社グロービスにて社会認知型大学院の立ち上げプロジェクトをゼロからリードし、苦闘の末に「グロービス経営大学院」の前身のプログラム、GDBAを2003年4月に開校させる。これにより、同社において毎年1回与えられる「プレジデント・アワード」(社長賞)を受賞。

    2006年、シンメトリー・ジャパン株式会社を立ち上げ、代表に就任。

会社情報

社名 シンメトリー・ジャパン株式会社
住所 〒105-0004
東京都港区新橋1-18-1航空会館B1F
代表者 木田 知廣
資本金 700万円
売上高
従業員数 5名

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