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DX/AI時代に不可欠なデータ活用人材を育成するコツ

―ビジネス変革や業務効率化を推進するための視点とポイント―

DX/AI時代に不可欠なデータ活用人材を育成するコツ
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社TOASU

このセミナーの主な対象者

人事担当者、人材育成担当者、事業部門担当者、DX推進担当者など

対象職種: 人事・労務 総務・管理部門 営業・販売・サービス エンジニア・IT・技術 マーケティング
対象階層: 経営幹部候補 管理職 リーダー・主任・マネージャー

日程・申込

※現在受付中・開催予定の日程はありません。

セミナー概要

このセミナーのポイント!

AIを使いこなし、ビジネス変革を自走する人材を育てる。
「AIを導入したが使いこなす人材が足りない」「実務に直結するDX教育を設計したい」――そんな人事・DX推進担当者様、必見の内容です。

昨今のAI技術の急速な進展により、データ活用は一部の専門家だけのものではなく、ビジネスパーソン一人ひとりに不可欠な「共通言語」へと変化しました。もはやデータ活用は単なる知識習得ではなく、業務効率化やビジネス変革を現場から成し遂げるための「不可欠な基盤スキル」と言えます。
しかし、多くの現場では「研修を受けても実務で活かせない」「全社展開における教育の優先順位がわからない」といった壁に直面しています。

本セミナーでは、累計8万人の育成実績から導き出した、AI時代に不可欠なデータ活用人材を育てるための「考え方」や「プロセス」の要諦を公開します。
重要なのは、単なる分析手法を教えることではありません。データを通じて「何を変えるべきか」を自ら判断し、意思決定と改善を積み重ねていく思考プロセスをいかに定着させるか。エントリー層から実務者まで、組織全体の視座を引き上げ、変革を自走できる人材へと導く具体的なコツを、豊富な事例とともに解説します。

貴社のデータ活用を個人のスキルから「組織の変革力」へと昇華させる第一歩を、本セミナーで踏み出しましょう。


【本セミナーのポイント】
1. AI時代を生き抜く「全社員共通のリテラシー」の本質
AIの普及に伴い、専門家だけでなく全社員になぜデータ活用が必要なのか。その真の理由と、全社で「DXの共通言語」を持つことがビジネス変革の成否を分ける理由を明確にします。

2. 8万人の実績から導き出した「実務を動かす育成プロセス」
「研修が実務に繋がらない」という壁をどう突破するか。累計8万人以上の育成経験に基づき、データを通じて自律的に「意思決定と改善」を行える人材へと引き上げる、具体的で再現性のある育成の考え方を伝授します。

3. 「データ活用」をビジネス・業務DXの原動力にする手法
単なる操作スキルの習得で終わらせず、データを武器に「業務効率化」や「価値創造」を自ら推進できる人材への変革ロードマップを提示。自社の育成計画に即活かせるヒントを提供します。

プログラム

15:00-15:05

オープニング

15:05-15:10

イントロダクション

15:10-15:35

基調講演

15:35-15:40

公開講座のご案内

15:40-15:45

QA/クロージング

登壇講師

  • 奥園 朋実

    奥園 朋実氏

    株式会社ブレインパッド データタレントエクスペリエンスユニット 副統括ディレクター

    2002年より化粧品通販企業の販促企画課に所属。広告の制作やプランニング、ディレクション、販促部署のマネジメントなどに携わる。またDMS課(データ分析)の立ち上げにも従事。
    2010年にブレインパッド入社。データ分析プロジェクトの責任者として、大手EC通販、通信教育、Webサービス、BtoBサプライなど、さまざまな業界におけるデータ活用課題の解決に従事。
    現在は、企業向けデータ活用人材育成サービスの運営責任者として、研修サービスの提供、社内データ活用促進のコンサルティング支援など、企業・組織・人材がデータ活用の実現を通じてビジネス成長するため、データ活用方針策定や人材育成施策支援を、幅広い業界で推進。

会社情報

社名 株式会社TOASU
住所 【本社】
〒141-0031
東京都品川区西五反田2-11-8 学研ビル

【大阪事業所】
〒564-0063
大阪府吹田市江坂町1-23-101
大同生命江坂ビル11階 Gakken大阪本社
代表者 宮田 晃
資本金 2,000万円
売上高
従業員数 45名

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