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【企業年金セミナー】金利上昇局面での確定給付企業年金の運営ポイント

DBの担当者なら知っておきたい!金利上昇による影響と対応

【企業年金セミナー】金利上昇局面での確定給付企業年金の運営ポイント
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
※お申し込み後、自動返信メールにて受講登録フォームのURLをご送付します。
視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
提供会社: 株式会社IICパートナーズ

このセミナーの主な対象者

確定給付企業年金ご担当者、実施事業主の経営層の方

対象職種: 経理・財務・税務
対象階層: 経営者・経営幹部 管理職 中堅社員 若手社員

日程・申込

※現在受付中・開催予定の日程はありません。

セミナー概要

このセミナーのポイント!

・国内金利の現状と将来見通し
・金利上昇による年金資産・年金負債への影響と対応
・金利環境の変化に伴う企業年金制度のあり方
・国内金利上昇局面の次を見越した年金資産運用

国内金利の上昇が急ピッチで進んだ結果、国内債券の収益率の悪化が顕著になっています。
最近では、高市首相就任後の財政懸念を挙げるマスコミ報道が目立ちますが、こんな時こそDBの担当者は、金利の動向を客観的に把握する必要があります。

国内金利の上昇は、債券価格の下落により足元の運用にデメリットをもたらす一方、将来の利回りを確保し易くなる等のメリットもあります。
また、DBの負債サイドにも様々な影響をもたらすため、資産・負債両面への影響を踏まえる必要があります。

本セミナーでは、国内金利の現状と将来見通しを分析したうえで、「運用サイド」だけではなく「負債サイド」も含めた年金運営への影響と対応を解説します。

この金利上昇局面でDBの担当者が知っておくべきことを、セミナーに参加して把握しましょう!

【このような企業年金関係者におすすめ】
・国内債券のパフォーマンスに不安を感じている
・運用方針策定にあたり、国内債券の期待収益率の設定に悩んでいる
・DB財政への金利上昇の影響が気になる
・インフレを加味した給付水準の見直しを考えている
・国内金利上昇局面の次を見越した年金資産運用を考えている

プログラム

2026年3月24日(火)/15:00-15:50

DBの担当者なら知っておきたい!金利上昇による影響と対応

・国内金利の現状と将来見通し
・金利上昇による年金資産・年金負債への影響と対応
・金利環境の変化に伴う企業年金制度のあり方
・国内金利上昇局面の次を見越した年金資産運用

※ 同業企業・同職種の方はご参加頂けない場合がございます。予めご了承ください。

登壇講師

  • 高木 明仁

    高木 明仁氏

    株式会社IICパートナーズ・ガバナンス運用コンサルティング部長

    横浜国立大学経済学部経済法学科卒業。政府系金融機関にて、資金運用、証券・資金決済業務に携わる。また、系列投資顧問会社、公的年金・共済を運営する特殊法人・独立行政法人へ出向し、多面的な立場で年金運用に携わる。2020年にIICPに入社。2021年7月より、ガバナンス運用コンサルティング部長。

会社情報

社名 株式会社IICパートナーズ
住所 東京本社
〒105-0004
東京都港区新橋2-2-9 KDX新橋ビル 7階

大阪事務所
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5-9-5 NLC新大阪ビル8階
代表者 中村 淳一郎
資本金 2億3千万円
売上高 非公開
従業員数 47名

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