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【年末年始アーカイブ祭り】「報連相しろ」で止まってない?感覚任せの伝達をやめる“すり合わせ”の技術

「何かあったら言って」では、何も言えない―報連相のズレが生む“無自覚なトラブル”を防ぐ

【年末年始アーカイブ祭り】「報連相しろ」で止まってない?感覚任せの伝達をやめる“すり合わせ”の技術
費用: 無料
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
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視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
提供会社: 株式会社アクティブアンドカンパニー

このセミナーの主な対象者

経営者・人事部門責任者・ご担当者 様

対象職種: すべて
対象階層: すべて

日程・申込

※現在受付中・開催予定の日程はありません。

セミナー概要

このセミナーのポイント!

✅報連相のタイミングや粒度が人によってばらばらで、認識のズレが起きている
✅若手社員が報連相の“正解”をつかめず、相談が遅れる・伝えすぎるといった迷いがある
✅上司も「何をいつ報連相してほしいか」伝えきれていない
✅報連相が“作法”になっていて、合意形成や業務推進に繋がっていない

多くの企業で当たり前に行われている「報連相」。しかし、その運用は感覚任せで、「報告したつもり」「聞いたはず」などの認識のズレが、思わぬトラブルや業務の停滞を生んでいないでしょうか。

「どのタイミングで何を伝えるべきか分からない」─多くの職場で起きている報連相の混乱を、判断基準の構造化と可視化を通じて解きほぐします。
業務の全体像がつかみにくい若手社員にも伝わる共有のしかたと、認識齟齬を防ぐ仕組みを実践的に学びます。

※こちらのセミナーは過去開催セミナーの録画配信となります。

<ご説明内容>
1. なぜ今「報連相」なのか
2. 報連相は感覚で行うのではなく、判断で行う
3. 認識齟齬を防ぐためにどのように判断基準を構築するか
4. 若手・新卒が”伝えられない”のはスキルの問題ではない

<提供方法>
お申込み頂いた方に視聴用URLをお送り致します。

<参加費>
無料

プログラム

2025/12/26-2026/1/12

1. なぜ今「報連相」なのか
2. 報連相は感覚で行うのではなく、判断で行う
3. 認識齟齬を防ぐためにどのように判断基準を構築するか
4. 若手・新卒が”伝えられない”のはスキルの問題ではない

登壇講師

  • 三上 真央

    三上 真央氏

    株式会社アクティブ アンド カンパニー HRソリューション本部 コンサルティング部

    大学在籍時に大学のLGBTQAサークルの代表を務め、その縁で、大学の「LGBT等に関する筑波大学の基本理念と対応ガイドライン」の策定に関わる。
    大学在籍時から、「居心地の良い組織」や「集合知を集めるための共創プラットフォーム」をテーマに、人文社会科学の領域から、フィールドワークを通して、仏教寺院のコミュニティや技術系のユーザー参加型コミュニティの研究を行っている。
    著書に『クィアの民俗学』、『生きづらさの民俗学』がある。

会社情報

社名 株式会社アクティブアンドカンパニー
住所 〒102-0074
東京都千代田区九段南3-8-11 飛栄九段ビル5階
代表者 大野 順也
資本金 9,998万円(資本準備金 1億3,304万円)
売上高
従業員数

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