人事・業務システム

【共催セミナー】動画コンテンツの運用もデータドリブンでPDCAを確立する時代へ

株式会社サイト・パブリス×SoVeC株式会社×トライベック株式会社の3社共催オンラインセミナー


【共催セミナー】動画コンテンツの運用もデータドリブンでPDCAを確立する時代へ 【株式会社サイト・パブリス】
費用 無料
会場 WEBセミナー

その他・海外※インターネット環境が整っている場所であれば、指定はございません。

備考 ※参加申込後、セミナー事務局より動画視聴URLをお送りいたします。
ジャンル 人事・業務システム
提供 株式会社サイト・パブリス

解決できる課題

業務を効率化したい

テレワークを増進したい

システム・アウトソーシングのコストを削減したい

日程・申込

日時 対象 予約

2020/09/29(火)

16:00〜17:35 受付開始:15:45
人事責任者、担当者、経営者 申込む

概要

基調講演として、AIデータサイエンス分野のトップランナーの一人である、
一橋大学ビジネススクールの横内大介准教授をお招きし、
動画コンテンツの活用が加速する中、
データ分析しながら最適化していくことの重要性について、
専門家の立場からお話致します。

また後半には、動画コンテンツの活用とデータ分析及び
コンテンツの最適化のためのPDCAを実践的に構築していくための方法について、
プラットフォームを提供する専門分野のプレイヤーからお話させていただきます。

プログラム

15:55-17:45

タイムテーブル

●受付開始

●ご挨拶

●基調講演データサイエンスの四則演算
マーケティング分析のようなビッグデータ活用やAIの開発では,数理モデルへの新たな工夫(足し算),ビッグデータを組み合わせる(掛け算)ことにばかり注目が集まっていますが,これらを過度にやりすぎると,かえって説明責任が果たせなくなり顧客の信頼を失うことがあります.このセミナーでは,顧客への説明責任を果たすためには数理モデルの単純化(引き算)と均質なデータの分割(割り算)が重要になるということを簡単な実例を通じて紹介します

●セミナー全体像のご紹介

●パーソナライズド動画の効果と大量動画生成の必要性について
オンラインマーケティング施策におけるパーソナライズド動画の効果と、大量の動画制作を手間なく簡単に、ハイクオリティな動画コンテンツを制作するポイントをご紹介します。

●MA×パーソナライズド動画配信の実践
MAによるセグメント配信を用いたパーソナライズド動画の配信手法とその効果検証の取り組みについてご紹介します。

●「動画時代に必要とされるコンテンツプラットフォーム」について
動画コンテンツとデータ分析を主体としたコンテンツプラットフォームの在り方について、失敗しないプラットフォームの選び方も含めお話致します。

講師情報

横内 大介(博士(工学))氏

一橋大学大学院経営管理研究科 准教授

慶應義塾大学大学院理工学研究科後期博士課程修了、博士(工学).慶應義塾大学理工学部数理科学科データサイエンス研究室助手,一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師を経て,現在,同大学院経営管理研究科准教授.現在,複数の民間企業の技術顧問や社外取締役に就任し,AI開発やビッグデータ分析の監修,データサイエンス人材の育成を行っている。

今井 環氏

SoVeC株式会社

IT系事業会社でIoT製品の新商品企画から営業活動まで新規事業の立ち上げに従事。
前職の経験を活かして、 ベクトルグループの自社サービスの企画開発推進やアライアンスを担当。2019年よりソニーグループと総合PR会社ベクトルとのジョイントベンチャーのSoVeCでAIを活用した動画生成ツール「SoVeC Smart Video」事業の立ち上げを担当。
SoVeCではAIやIoTなどソニーグループの技術を活用した先進的なサービス事業における知見と、ベクトルグループのコミュニケーション戦略実行力を活用して、新たなソリューションを提供している。

佐孝 徹氏

トライベック株式会社 執行役員

2010年よりトライベックにて、戦略マーケティング室メンバーとして参画。IT、商社、通信、銀行、エンタテインメント、アパレル、官公庁・自治体など様々な大規模サイトのリニューアルプロジェクトに従事。プロジェクトリーダーおよびプランナーとしてリニューアル戦略立案やコミュニケーションプランニングなどのコンサルティングを手がける。定量・定性データの両面から生活者のインサイトを抽出しUI/UXの観点からクライアント課題を解決するプロフェッショナル。現在はトライベックの営業業務を担うプロデュース部とプラットフォーム事業を担うデータドリブンマーケティング部を統括し、マーケティングプラットフォームを活用したKPI、PDCAプランなどのデータドリブンマーケティングの実現や、新規事業の推進に向けて尽力している。

太田 努氏

株式会社サイト・パブリス 執行役員

大手人材総合サービス企業に入社後、社内ベンチャーでアウトソーシング事業の立ち上げに参画し上場。
営業・サービス企画・グループ企業経営などに従事。その後生活産業系企業にてBtoCの店舗運営事業の立ち上げに参画し、事業責任者として店舗オペレーション・サービス企画・マーケティングなどを統括。現在は、サイトパブリスのマーケティングを担当。

会社情報

社名 株式会社サイト・パブリス
住所 〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-2-6 東京倶楽部ビルディング5F
代表者 簫 敬如
資本金 1,000万円
売上高 非公開
従業員数 約20名