「なんでこんなに本質的な話をしてるのに、ぜんぜん伝わらないんだろう…」
マネジメントに携わる方なら一度は口に出さずとも心で叫んだことがある、この悩み。
人間という生き物は不思議なもので、どんなに正論や本質的なことを伝えても、
「この人、自分に興味ないな」と感じるとまったく動きません。
逆に言えば、「自分に関心を持ってもらえてる」と感じれば、
人は自主的に動き始めるんですよね。
これまで4,000社を超える企業様のご支援を通じて、
そんな例をたくさんみてきました。
だからこそ、いまマネジメントに求められているのは、
部下が自然と「自分に関心を持ってくれている」と感じる「場作り力」。
一見難しそうに聞こえますが、場作りの起点は“アソビ”です。
今回は、そんな“アソビ”の要素を取り入れた、
すぐに始められる場作りワークを厳選してご紹介。
ワークの資料もお渡ししておりますので、すぐに実践を開始することができます。
もちろん参加は無料です。お申し込みお待ちしております。
【過去参加者の声】
対話を「関係性を作っていくための手段」と考えると難しく感じますが、難しさを感じないような場づくりをもっと学びたいし、会社の中に浸透させたいと感じました。(不動産)
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同僚との信頼関係を築く具体的な方法がわかりました。(製造業)
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「対話」とは何なのか、なぜ必要なのか。その定義と重要性が明確になりました。「信頼貯金」の考え方は即刻チームや上司にシェアしたいと思います!(製造業)