「人的資本経営」の重要性が高まるなか、スキルや経験だけでなく、
個人の「資質・志向性」を可視化することの価値が見直されています。
しかし、多くの企業では適性検査の結果が「入社時の選考」だけで完結しており、
その後の育成や配置に活かせていないのが現状です。
本セミナーでは、採用時や社員への適性検査実施から得られたデータを、
いかにしてタレントマネジメントや組織力の強化へとつなげるか、具体的な方法を解説します。
適性検査を今よりもっと活用したい方や、データを使った新しい取り組みに関心をお持ちの方におすすめの内容です。
◇POINT1 【 活躍社員などの傾向を見える化し採用力強化に取り組む方法がわかる! 】
自社で活躍している社員(ハイパフォーマー)や、早期離職者の傾向を数値化することで、
感覚に頼らない「精度の高い採用要件」を定義する手法をご紹介します。
◇POINT2 【 社員のタレントマネジメントに適性検査を活用する方法がわかる! 】
「測定・分析・成長」の3つのステップで、個人の特性に合わせた最適な配置配属や、
一人ひとりの傾向をおさえた人材開発のポイントを詳しく解説します。
※同業企業や個人事業主の方、学生の方、その他、弊社が不適切と判断した場合は、参加を御断りする場合がございます。