組織風土

消費者の“価値観”を捉えることでマーケティングが変わる!「価値観マーケティング」セミナー


消費者の“価値観”を捉えることでマーケティングが変わる!「価値観マーケティング」セミナー 【株式会社フォワード】
費用 無料
会場  株式会社フォワード セミナールーム

東京都中央区日本橋2-3-21 群馬ビル6階

地下鉄「日本橋」駅A7出口徒歩3分/JR「東京」駅八重洲口徒歩5分

ジャンル 組織風土
特典・備考 定員:18名
※ご参加は経営者、経営企画部門責任者様、ブランディング・マーケティング部門責任者様、商品企画・開発部門責任者様に限らせて頂きます
※同業他社様、パートナー企業様の参加はお断りさせて頂く場合がございます。
※1社2名まで
提供 株式会社フォワード

解決できる課題

組織を活性化したい

自社の生産性を高めたい

従業員満足度(ES)を高めたい

日程・申込

日程情報はありません。

概要

<講演内容>
ブランディングやマーケティングに携わる方にとって、消費者ニーズの理解やインサイトは永遠のテーマです。
しかし、様々な商品・サービスや情報が氾濫し、”消費の成熟化”が急速に進んでいく中で、真に消費者を捉えたマーケティング活動の難しさに頭を悩ませている企業様も多いのではないでしょうか。

●「自社のターゲットがいまいち明確に定まらない」
●「ターゲットに関する理解が曖昧、社内の認識がバラバラ」
●「消費者ではなく競合を意識した後追いのマーケティングになってしまう」
などの具体的なお悩みもよく聞かれます。

そこで、消費者の「価値観」に着目することで、深いターゲット理解に基づいたマーケティング活動を可能にする実践的な手法論をご紹介します。


<参加者の声>
●デモグラフィック以外の軸でターゲットを選定することは考えていたが、非常に体系化されていて勉強になった。
●今までもペルソナなどの手法で対応していたつもりであったが、より具体的で良かった。
●市場が飽和した状態での新商品の考え方など、非常に参考になった。
●ベネフィットから考える、というのはマーケティング業務を見直すきっかけになりそうです。
●講義だけでなくワークショップを取り入れたり、飽きさせないところが良かった。事例もわかりやすい。

プログラム

10:00-12:00

プログラム

●なぜ「価値観」なのか?〜現代のマーケティングを取り巻く環境変化を理解する
●「デモグラフィック」起点のマーケティングと「価値観」起点のマーケティングの違い
●「性別」や年代では見えないインサイトを把握する日本人の「8つの価値観」
●価値観に基づく「マーケティングの要件化」で商品やプロモーションが変わる
●価値観マーケティングの実践事例

講師情報

齋藤 雅英氏

株式会社フォワード 執行役員

中央大学法学部卒業後、京セラグループのコンサルティング会社に新卒入社。京セラ「アメーバ経営」をベースとしたコンサルティング手法で大手企業中心に支援。 その後、リンクアンドモチベーショングループ入社。企業のブランドコンサルティング・組織風土改革コンサルティングに従事。 周年事業では50社近く経験することで、「単なる打ち上げ花火」でない「中長期的なブランド創りや組織文化変革」へ結び付ける周年事業デザインが得意。2017年より株式会社フォワード入社し、ビジョンやブランドなどの「概念作り」に留まらない社員の「行動」に落とし込む支援に定評がある。

会社情報

社名 株式会社フォワード
住所 〒103-0027
東京都中央区日本橋2-3-21 群馬ビル6階
代表者 代表取締役 加藤明拓
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 25名