年々利用者が増加し、今や3人に1人以上の就活生が使っている「新卒スカウトサービス」。
しかし、採用活動で導入してみたものの、
・ターゲット学生のオファー承諾が少ない
・承諾後の辞退が発生しその後につながらない 等の理由で、
諦めてしまっている方も少なくないかと思います。
コツを掴めば、スカウトサービスを使って採用成功に繋げることは可能です。
本セミナーでは、スカウトサービス利用1年目では、採用”失敗”してしまったものの、
2年目で見事ターゲット学生の採用ができた企業の「10個の失敗例と改善案」や、「TMP設計」についてお伝えしながら、採用成功に繋げるための運用のポイントを解説いたします。
※これまでに開催したセミナー「ダイレクトリクルーティング活用2年目の成功 何を変えた?その極意とは?」と類似の内容です
▼今まで開催したセミナーでいただいたお声
・もっと学生の目線を理解して、お互いに確かめ合える採用活動を行っていこうと思いました
・スカウト経由の学生とナビサイト経由の学生で選考フローを変えていこうと思います
・他社スカウトサービスを使っています。営業からできる限り通数を増やすようにアドバイスをいただいていますが、
現状承認率が低い状況です。数ではなく質重視の時期と承認数は変わらず、率だけ下がっている印象です。
今一度、質にこだわって運用してみようと思いました。ありがとうございました。
■こんな方におすすめ!
・スカウトを送っても承諾してもらえない
・なぜ自社がスカウトで承諾を得られないかわからない
・スカウトサービスを使って内定承諾を得ている実例を知りたい