新卒採用

『採用担当向け勉強会〜選考離脱率を5%下げた5つの成功事例〜』(無料)

いまからでもできる採用率向上のための考え方と成功事例をご紹介!


『採用担当向け勉強会〜選考離脱率を5%下げた5つの成功事例〜』(無料) 【日本データビジョン株式会社】
費用 無料
会場  日本データビジョン株式会社 東京オフィス

東京都中央区築地4丁目1番1号東劇ビル15階

東京メトロ日比谷線・都営浅草線 東銀座駅より徒歩1分

ジャンル 新卒採用
特典・備考 なし
提供 日本データビジョン株式会社

解決できる課題

ターゲット層の応募者を集めたい

新卒採用で内定辞退者を減らしたい

効率的な採用システムを構築したい

日程・申込

日程情報はありません。

概要

・過去10年来最高の3月1日時点の内定率
・昨対比▲20%のエントリー数、同▲30%の説明会予約数
・2〜3週ほど早い採用スケジュール

など、早くも混戦が見られる19採用。

インターンシップ等の早期アクションが結実するか、
その正念場は4月中下旬であると見込み、
多くの企業様で思索を巡らせていらっしゃる最中かと思います。

学生が選考プロセスから離脱する理由は明白です。
・企業側からのラブコールを感じられなかったから
・他に優先したい選択肢があったから

この2つに内在する問題点は、
「学生の勝手な思い込みにより、
 次ステップに進むかを判断していること」です。

本当は是非とも次のステップに進んで欲しいし、
他の企業に劣らない魅力と、活躍できる環境を用意できる!

事実はそうだとしても、応募者に伝わっていなければ結果は出ません。


「認知的不協和」という言葉をご存知でしょうか?

心理学者のレオン・フェスティンガーにより提唱されたもので、
人が自身の中で矛盾する「新しい事実」を突きつけられたときに感じる
不快感のことです。そして、この不快を解消するために、
自身の態度や行動を変容すると言われています。

前述の「学生の思い込み(あの企業はこうだ)」≒「新しい事実」は、
採用戦線が激化するにつれ、加速度的に学生へ降り注ぎます。
そして、思い込みに沿って自身の言動を変える(=一致させる)のです。

狙った学生を選考にのせ続けるために重要なことは、
・学生に正しい(伝えたい)情報をインストールすること
・学生が今どのような「思い込み」を持っているのかを把握すること
と私たちは考えます。


そこで、選考解禁ラインの6月1日を目前に、
いまからでもできる採用率向上のための考え方と、
実例をご紹介する勉強会を開催いたします。

以下よりお申込みいただけますので、
是非、奮ってご参加いただけますと幸いです。

講師情報

太田 和人氏

日本データビジョン株式会社 代表取締役社長

大学卒業後、大手生命保険会社に入社。総合商社日商岩井(現双日)の社内ベンチャー企業を経て採用コンサルティング企業に入社、役員を経て代表取締役。その後、採用システム販売企業を創業、代表取締役。創業メンバー経営を委譲し、日本データビジョンに参加し、現在、代表取締役。
採用支援20年の経験と新スキームの構築の実績を持つ。

会社情報

社名 日本データビジョン株式会社
住所 【東京オフィス】〒104-0045東京都中央区築地4丁目1番1号東劇ビル15階
代表者 太田 和人
資本金 1億8705万円 (単体)
売上高 12億9000万円 (単体)2016年3月期 実績
従業員数 100名 (単体)2017年4月 現在

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