人材育成・研修全般

【ZOOM】人事責任者向け:戦略を実行できる組織、実行できない組織の違いとは?

従来の人事の範囲でより成果を上げるためにはどうすれば良いのか。そのために必要となる目標設定と結果を出す実行のプロセスについて、本セミナーにてご紹介いたします。


【ZOOM】人事責任者向け:戦略を実行できる組織、実行できない組織の違いとは? 【フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社】
費用 無料
会場 zoomでのオンライン開催

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ジャンル 人材育成・研修全般
提供 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社

解決できる課題

社員のリーダーシップを強化したい

社員・組織のイノベーション力を高めたい

社員の積極性・自発性を向上させたい

日程・申込

日時 対象 予約

2021/07/06(火) 10:00 〜 11:00

・申込締切:2021/07/05(月) 17:00
・キャンセル受付締切:2021/07/05(月) 17:00
経営者、経営幹部、経営企画、人事責任者、組織リーダーの方 申込む

概要

人事部門には、単純なオペレーションの効率化にとどまらない高度化が求められつつあり、人材育成、働きがいの醸成、生産性の向上など、持続的な強い企業を実現するための本質的な課題に応えていく必要に迫られています。

昨年8月にHR総研が実施した「人事の課題とキャリアに関する調査」によると「次世代リーダー育成」が現在、そして将来的な最重要課題となっており、
・バブル採用層が定年に近くなっていく中で、次世代のリーダーの育成が急務
・人材育成のオンライン化
等が具体的な課題としてあがっています。

また、今後人事の役割は「高まる」との回答が約7割、その中で「ビジネス戦略のパートナー(戦略人事)」としての役割が拡大するとの回答が2位の「組織・風土改革実行を中心的に担う」を大きく突き放し、6割近くに及んでおります。

人事部門では次世代リーダー育成の他にも、従業員のモチベーションやエンパワーメントの向上、主体性を育む組織作り、生産性向上等、数多くの課題を抱えていることでしょう。

従来の人事の範囲でより成果を上げるためにはどうすれば良いのかーそれらは“どのように計画を策定、実行して得たい成果を求めるか”にかかっています。

今後、人事業務は高度かつ専門性が増し、経営戦略に基づいた人事施策に注力する必要があります。そのために必要となる目標設定と結果を出す実行のプロセスについて、本セミナーにてご紹介いたします。

講師情報

竹村 富士徳氏

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 取締役副社長 国立大学法人筑波大学 客員教授

1969年生まれ。1995年、旧フランクリン・クエスト社の日本法人に入社。経営企画、経理全般、人事、手帳関連商品の開発、販売、物流など多岐に渡って 担当。同社の売上高向上及び利益改善に大きく貢献し、1998年フランクリン・コヴィー・ジャパンにて最年少で取締役に就任。 米国 本社との折衝をはじめ、日本国内では同社事業の再構築の指揮を執り、2000年取締役副社長に就任。
「あらゆる人々と組織の大いなる力を解き放 つ」というフランクリン・コヴィー社のミッショ
ンを現場で推し進め、経営に携わると同時に、講師としても 活躍。

会社情報

社名 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
住所 〒102-0075
東京都千代田区三番町5-7 精糖会館7階
代表者 ブライアン・マーティーニ
資本金 26000000円
売上高 非公開
従業員数 62名