人事制度

人事DX元年2020〜「HRテクノロジー大賞」審査委員長×起業家が語る、人事の役割大転換!

【無料】第一弾!Withコロナで勝つためのDX推進にお悩みの経営者・人事部長必見!「HRテクノロジー大賞」審査委員長、人材領域のビッグデータ解析、AI技術応用の研究者として業界をけん引する、慶應義塾大学大学院経営管理研究科 特任教授 岩本 隆氏   × Institution for a Global Society株式会社 創業者CEO、慶應義塾大学経済学部特任教授 データサイエンス、ピープルアナリティクスを専門とし、企業の戦略人事への進化を支援し続ける 福原 正大 による今まさに旬な豪華セッション!


人事DX元年2020〜「HRテクノロジー大賞」審査委員長×起業家が語る、人事の役割大転換! 【Institution for a Global Society株式会社】
費用 無料
会場 オンライン(zoomウェビナー利用)

その他・海外オンライン開催

特典 当日資料プレゼント
ジャンル 人事制度
提供 Institution for a Global Society株式会社

解決できる課題

評価制度を見直したい

コロナ期に必要になる職務や成果の定義をどのように進めるべきか、評価制度見直しのアプローチをお伝えします。

人事評価(アセスメント)力を高めたい

リモートワークが主体となる働き方が進む中で、適切に評価を行い、社員を動機づけるために取り組めることをお伝えします。

人事戦略を再構築したい

社員のキャリア自律を意識づけ、求める姿に向かって成長するための支援や、その実態把握をデータドリブンで行うためのヒントを解説します。

日程・申込

日程情報はありません。

概要

Covid19がもたらすニューノーマル下で、社員一人ひとりの働き方はもちろん、人材マネジメントを担う人事部門にはひときわ大きな役割転換、変化への対応が求められています。
適応するだけにとどまらず、この状況下で価値を生み出す攻めの人事であるために、人事部門には何が必要でしょうか?
一つにはテクノロジーを活用した、人事自身の業務効率化や人事戦略の刷新が、業界を問わず必須になります。また、企業組織全体がデジタルトランスフォーメーション(DX)を進め、新たなビジネスモデルや価値を生むための、人事側面からの支援も求められるでしょう。すなわち2020年は「人事DX元年」といえるとIGSはとらえています。豪華スピーカーによる講演をきっかけに、人事のDX推進へ一歩踏み出していただきたいという思いで本セミナーの企画をいたしました。
この転換期に自社で何から始めますか? まだ、何をどうすべきか迷っていませんか?

本セミナーでは、慶應義塾大学特任教授、HRテクノロジー第一人者として最前線でご活躍中の岩本隆先生をお迎えして、Covidが与えたインパクトと、HRテクノロジー導入の加速トレンド、企業での最新事例を取り上げます。
自社またご自身のアクションに繋げていただくための機会として、エッセンスをお伝えいたします。ふるってご参加ください。

【こんな悩みを抱える経営層、人事責任者、マネジメント層の方に】
・デジタルトランスフォーメーション(DX)のワードだけが社内で飛び交うが、人事部として何ができるのかわからない
・コロナ前には二度と戻らないと言われても…ニューノーマルで自社に何が必要なのか不安だ
・HRテックの活用と計画には掲げているが、実はそもそもよくわからない、自社にはできる気がしない

※エグゼクティブ層またマネジャー層の方を対象とさせていただきます。また、競合製品取り扱い企業様の参加をお断りさせていただいております。

プログラム

基調講演
16:00-16:45

COVID-19で加速する人材マネジメントにおけるテクノロジー活用

COVID-19によってリモートワークが急速に進み、日本企業の人材マネジメントのあり方が一気に変わり始め、テクノロジーの活用も急加速しています。本講演では、HRTechからWorkTechへのシフトや、データドリブン人材マネジメントの加速など、COVID-19をきっかとした変化と、With/Afterコロナに向けた人材マネジメントの変革について、世界と日本の最新動向について述べます。

第二部
16:45-17:30

データドリブンな人事マネジメントはどう実現するか?

DXの加速やリモート前提の働き方が進む中で、評価や育成のあり方も変わらざるを得ない時期にきています。求める成果・職務の明確化や、より客観性・納得性の高いコンピテンシー評価の実現と、能力の可視化、それらをデータドリブンで活用していくためのエッセンスを、先進企業の事例を交えながらお伝えします。

第三部
17:30-18:00

パネルディスカッション

皆様からのご質問をもとに、登壇者2名によるトークをお届けします。

講師情報

岩本 隆(イワモト タカシ)氏

慶應義塾大学 大学院経営管理研究科 特任教授

東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、(株)ドリームインキュベータを経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。
(一社)ICT CONNECT 21理事・GIGAスクール構想推進委員会委員、(一社)日本CHRO協会理事、(一社)日本パブリックアフェアーズ協会理事、「HRテクノロジー大賞」審査委員長などを兼任。

福原 正大(フクハラ マサヒロ)氏

Institution for a Global Society株式会社(IGS) 代表取締役社長

・慶應義塾大学経済学部特任教授(HRテクノロジー、フィンテック)
・東京理科大学客員教授
・経済産業省クリエイティブ人材育成特別委員
<略歴>
慶應義塾大学卒業後、1992年東京銀行(現三菱UFJ銀行)に入行。企業留学生として、フランスINSEAD(欧州経営大学院)にてMBA、グランゼコールHEC(パリ)で国際金融の修士号を最優秀賞で取得。筑波大学で博士号(経営学)を取得。2000年、世界最大の資産運用会社 Barclays Global Investors に入社し、35歳にして最年少Managing Director、日本における取締役を歴任。
2010年に、「人を幸せにする評価で、幸せをつくる人を、つくる」ことをヴィジョンにIGSを設立。主な著書に『ハーバード、オックスフォード…世界のトップスクールが実践する考える力の磨き方』(大和書房)、『人工知能×ビッグデータが「人事」を変える』(朝日新聞出版社)、『フィンテックの経済学:先端金融技術の理論と実践』共編著(慶應義塾大学出版会)など。

会社情報

社名 Institution for a Global Society株式会社
住所 〒150-0012
東京都渋谷区広尾1-3-18
広尾オフィスビル 7階
代表者 福原正大
資本金 78,000,000円
売上高 非公開
従業員数 40名