組織風土

〜中期経営計画を‘机上論’で終わらせない!〜社員の実行力を高める「場」の使い方


〜中期経営計画を‘机上論’で終わらせない!〜社員の実行力を高める「場」の使い方 【株式会社リンクイベントプロデュース】
費用 無料
会場  (株)リンクアンドモチベーション 東京本社

東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 12F

【東京メトロ 日比谷線・銀座線・丸の内線】銀座駅 A3出口 徒歩2分/【東京メトロ 日比谷線】【都営浅草線】東銀座駅 A1出口 徒歩3分

ジャンル 組織風土
特典・備考 なし
提供 株式会社リンクイベントプロデュース

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

自社の生産性を高めたい

日程・申込

日時 対象 予約

2018/08/28(火)

10:00〜12:00 受付開始:9:30
経営者・部門責任者(課長以上)限定 申込む

2018/10/10(水)

10:00〜12:00 受付開始:9:30
経営者・部門責任者(課長以上)限定 申込む

概要

【経営者/部門責任者クラス(課長以上)限定セミナー】

先が読めない、あいまいな時代(=VUCA)と言われる今日、
「中期経営計画」(以下、中計)は無意味なものにも思えます。
しかし、中計は対外に示す「約束」であり、
その「約束」を確実に果たしていくことで、
ステークホルダーからの信頼を集め、企業存続を図る必要があります。

つまり、大切なのは、
計画の作りこみ、ではなく「計画の実行力」。

しかし、経営陣の方々が何度も議論を重ねて策定した中計も、
実行部隊である社員に発表すると、見えてくるのは“受身”な反応ばかり。

「よくできた中計だとは思うけど、現場の声が反映されてなくて非現実的だよ…」
「色んなことが伝えられたけど、情報量が多くてよく分からなかったな…」
「総論は理解した!でもまぁ、自分には関係ないことかな…」
「要は、また数字目標が上がっただけでしょ?」

やっとの思いで完成させた中計を、絵に描いた餅で終わらせず、
「生きた計画」にするには、どのような工夫が必要なのでしょうか。

私たちは、同じメッセージを同じ温度感で伝えられる「場」(社員総会やワークショップ)を 基点にしながらPDSサイクルを回し続けることが、
中計の実行力、ひいては、永続的に発展する組織力を創る鍵だと考えます。

本セミナーでは、今まで数々のビジョン・中計実行プロジェクト/組織変革に携わってきた
リンクアンドモチベーショングループの知見を元に、「社員の実行力を高める場の使い方」を、
事例も交えてお伝えいたします。

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