ビジョン・中期経営計画の浸透度が、市場競争の勝敗を分ける!社員の行動変化を促す「社員総会」のセオリー

ビジョン・中期経営計画の浸透度が、市場競争の勝敗を分ける!社員の行動変化を促す「社員総会」のセオリー 【株式会社リンクイベントプロデュース】
受講費 無料
会場 (株)リンクアンドモチベーション 東京本社
住所 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 12F(地図
最寄り駅 【東京メトロ 日比谷線・銀座線・丸の内線】銀座駅 A3出口 徒歩2分/【東京メトロ 日比谷線】【都営浅草線】東銀座駅 A1出口 徒歩3分
カテゴリ 人事戦略
特典・備考
提供 株式会社リンクイベントプロデュース

解決できる課題

従業員満足度を高めたい
社員のエンゲージメントを高めたい
組織開発をしたい
日程・申込
日時 時間 対象 予約
2017/11/08(水) 9:30〜11:30
受付開始:9:00
経営企画・広報・人事・総務 申込む
概要
「いいビジョンだとは思うけど、現場の声が反映されてなくて非現実的だよ…」
「メールでも中計の内容は確認できるのに、なんでわざわざ集める必要があるの…?」
「色んなことが伝えられたけど、情報量が多くてよく分からなかったな…」
「また方針変更か。うちの会社の経営陣、大丈夫かな…?」

多くの企業は、組織成果を最大化させ、継続的に発展していくため、
「長期ビジョン」「中期経営計画」「年間テーマ」といった自社方針を定めます。
それらは、経営陣の方々が何度も議論を重ねて策定しますが、
いざ社員に発表すると、見えてくるのは“受身”な反応ばかり。

やっとの思いで完成させた方針を、絵に描いた餅で終わらせず、
「生きた方針」にするには、どのような工夫が必要なのでしょうか。

市場の競争激化、商品・サービスの短サイクル化が進んでいる今日、
企業の生き残りを左右するのは、
環境に適応した方針そのものの出来栄えだけでなく、
社員が、新方針に適応した行動を即座に取れるかどうか。
しかし、目の前の業務に取り組む社員にとって、
行動が変わるまで自社方針に触れる機会は多くないのが実情ではないでしょうか。

だからこそ、新方針に接する限られた機会である「社員総会」「キックオフ」は、
自社方針に対して“受身”な社員を、“主体的”な社員へと進化させ、
職場に戻ったときの行動を変える絶好のチャンスです。

本セミナーでは、新方針発表イベントを「出来上がった方針を伝える場」ではなく、
「集った社員が方針を主体的に捉え、実現に向けた一歩を踏み出す場」としてプロデュースし、
策定した方針を「生きた方針」として機能させる方針発表のセオリーをお伝えいたします。
日程・申込
日時 時間 対象 予約
2017/11/08(水) 9:30〜11:30
受付開始:9:00
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