組織風土

【経営者・役員の方必見】経営陣の考えを浸透させ自主的に社員が成長を習慣化するマネジメントの仕掛け

【社長のマネジメントは必要ない?】社員が増え経営者の考えが浸透しづらくなってきた中小企業向けの一体感を出す方法をお教えするセミナーです。 自主的に社員が行動・成長をし、一過性なものではなく、習慣化させ事業がどんどん拡大していくためのマネジメントの仕掛けをお教えします。 実際にワークなどを取り入れ自社の課題や状況を把握しながら、何が不足しているのか?何が課題なのかを発見することができます。


【経営者・役員の方必見】経営陣の考えを浸透させ自主的に社員が成長を習慣化するマネジメントの仕掛け 【株式会社Legaseed】
費用 無料
会場 オンライン(Zoom開催)

東京都

特典 @セミナーご参加者は、直接弊社代表近藤に質問していただく時間があります(匿名可)
A弊社で利用している「経営陣の考えを浸透させるためのツール」を期間限定で公開します
ジャンル 組織風土
提供 株式会社Legaseed

解決できる課題

組織開発をしたい

経営陣の考えを本当に理解した状態をつくるために必要な考え方を得られます

組織を活性化したい

職場を一致団結させる最先端のマネジメントの仕掛けを学ぶことができます

従業員満足度(ES)を高めたい

従業員が本当にいきいき働くために、そして会社が一枚岩となって強くなるために必要な知識が得られます

日程・申込

日時 対象 予約

2021/04/28(水) 14:00 〜 17:30

・申込締切:2021/04/27(火) 12:00
・キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
経営者、役員 申込む

概要

成長企業の経営者が必ず通る「自分の考えが浸透しない」問題をどう解決するか?
社員が少しずつ増え、経営者として間接的に自身の影響をどう発揮していくか?
事業を拡大するために、社員をどう巻き込んでいくか?
自分の考えを、職場にどう浸透させていくか?

経営者の考えと社員の行動が一致したときに、一気に事業が波に乗り事業拡大が見えます。
そのため、経営者の考えを浸透させることが経営者としての能力が試されます。


しかし・・・

少しずつ会社も大きくなり始めるとこんな問題が経営者を悩ませます。

▼東京のある通信機器会社の例
経営者が描く方向性が社員へ伝わらず
社員が育つと離職していくという問題に悩まされていました。


▼大阪のある住宅メーカーの例
10名の営業マンを雇い日々営業活動をするものの
成績が全体的に低く、売り上げが伸びずに経営者は頭を抱えていました。


▼東京港区にある不動産会社の例
日々クレームが頻発し、重要な役割を担うべき幹部がその対応に追われ
社内も常に険悪なムードが漂い経営者は毎日、悩まされていました。


▼名古屋にあるITサービスのベンチャー企業の例
体調やメンタルの不調を訴える社員が多く、
毎月のように離職者が出て、コストのかかる求人を出し続けていました。


▼岡山にある什器メーカーの例
常に人不足で求人を出しても全く人が来ず、
受注はあるにも関わらず、それをこなすための人材がいないために
売上が低迷して経営者を悩ませていました。


売上低迷・創業メンバーの離職・組織崩壊
人が増えることで、これまで起きなかった問題や売上の低迷を感じるタイミングがやってきます。

そのタイミングを、どう乗り越えるかで今後の事業の拡大に大きな影響を与えます。

その時の対応を間違えると経営者の考えが届かなくなり、
組織の一体感が消え、起きる問題が大きくなったり、
頼りにしていた創業メンバーが辞めたりと事業拡大の障壁になります。

【9割の経営者がやってしまう原因解決のミスマッチ】
その時に、多くの経営者が原因はこうだと思ってしまいます。

・社員同士でコミュニケーションをとる機会が少ない
・リーダーが育っていない
・我慢できない若手が多い
・モチベーションが低いから目標達成できない
・教育環境が整っていない

きっとこうだろうと、
会社の飲み会やイベントを増やしたり、
研修や会議を増やしたり、面談を増やしたりと
社員とのコミュニケーションや
社員同士の団結力を高めようとします。


しかし、社員のモチベーションが上がるのは
一時的で、すぐに元通りの一体感の無い職場になります。
結局、同じ問題を繰り返すことになります。

どんどん成長して着々と大企業になっていく企業と
中小企業で低迷を続ける企業は何が違うのでしょうか?

経営者の考えが浸透し、一時ではなく、習慣化して自ら行動してくれる社員になるようにするには大切な「仕掛け」があります。

その答えを、中小企業から大手企業まで
クライアント数500社以上へ人材コンサルティングを行い7期連続黒字な株式会社Legaseed(レガシード)の代表 近藤が最先端のマネジメントの仕掛けをお教えします!

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「経営陣の考えを浸透させ自主的に社員が成長を習慣化する
マネジメントの仕掛けセミナー」
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「経営者の考えが末端社員まで浸透し、自ら
 動く社員が増えなければ社員は定着せず、
 新卒採用もうまく行きません。」

・組織が機能していない
・考える力がない
・指示しないと動けない
・やる気がない
・創意工夫しない
・当事者意識が低い
と社員に対して思っているとしたら、
それは、すべて経営者のマネジメントがうまく行っていない証拠です。

売上を作るのは、商品やサービスではなく、社員です。

社員たちの一体感によって、大きな力を発揮します。
それを率いるのが経営者です。

経営者が本当に身に付けなければいけない
職場を一致団結させる最先端のマネジメントの仕掛けを、ぜひ学んでみませんか?

もし経営者の考えを浸透させ、自ら考え行動する社員たちの一体感を作り出すことができれば、大きく会社が成長し、職場はこのように変わります。

●○自主的に社員が成長を習慣化することで会社に与えるメリット●○
@会社への連帯感が高まり、主体性が生まれる
A働くモチベーションが上がり、生産性が向上する
B会社のルールや、理念、目指すべき数字が社員に浸透する
C組織が活性化し売り上げや利益が向上する
D採用で狙った優秀な人材を獲得できるようになる
E優秀な人材の離職が減る
F社員の仕事に対する満足度が高くなる

講師情報

近藤悦康氏

株式会社Legaseed CEO

株式会社Legaseed(レガシード)は、人材採用・社員教育・人事制度構築などの人事領域の専門コンサルタント集団。
「はたらくを、しあわせに」を理念に2013年に創業。
 
年間1.7万人を超える学生が応募する人気企業にとして、2021年度の楽天みん就調べ人気インターンシップランキングで総合10位、人材業界1位。
 
常識を覆す独自の採用手法がNHK「クローズアップ現代」やTBS「ひるおび」、TV東京「ゆうがたサテライト」などの多くの番組で取り上げられている。日経新聞、ダイヤモンドOnline、東洋経済、日経ビジネス、日経トップリーダー、マイナビニュース、時事トットコム、フジサンケイ・ビジネスアイ、読売新聞、産経新聞、ITメディア、THE21online、月刊総務、月刊人事マネジメント、月刊戦略経営者など、数多くのメディアからの取材も受けている。
 
代表の近藤は、これまでに書籍4冊を出版。4000社以上の経営者や人事担当へ講演。500社超のコンサルティングと、10万人に研修やセミナー提供。自社でも新卒採用を積極的に行い、成功事例を増やしている。

創業7年連続黒字。社員40名のLegaseedでは、完全オンラインで11,262名(10月現在)の22年卒の学生がエントリーしている。

会社情報

社名 株式会社Legaseed
住所 〒108-0075
東京都港区港南2-16-3 品川グランドセントラルタワー24F
代表者 近藤 悦康
資本金 2,000万円
売上高 非公開
従業員数 44名