【弁護士が解説!】パワハラ防止措置、基礎と対応
費用 無料
会場 オンライン(ライブ)

※Zoomで配信いたします

ジャンル 人事・労務全般・その他
提供 株式会社オービックビジネスコンサルタント

解決できる課題

組織を活性化したい

社員の健康を改善したい

自社の生産性を高めたい

日程・申込

日程情報はありません。

概要

2022年4月より中小企業も対象となった「パワハラ防止法」。
企業が具体的に講じるべき対応とは?何がパワハラと認定されてしまうのか?
労務に強い弁護士法人ALG & Associates 谷川弁護士が判例と併せて解説。

【本セミナーのポイント】
1.パワハラ防止法とは?
2. 企業が講ずべき措置
3.パワハラの6類型
4.判例に見るパワハラ該当性

【主催】
弁護士法人ALG & Associates
東京海上日動パートナーズTOKIO
宝印刷株式会社
株式会社オービックビジネスコンサルタント

【注意事項】
※「講師、共催企業と同業の方」、「弁護士」、「社労士」および「個人の方」はご参加をお断りいたします。
※本セミナーは4月配信の同名動画と同じ内容です。
※セミナー内容は予告なく変更する場合があります。
※録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。

【お問い合わせ】
株式会社オービックビジネスコンサルタント 監査法人支援室/企業成長支援室
担当:坂本、本澤
mail:obc-as@obc.co.jp

プログラム

11:00-11:30

プログラム

※11:00〜11:30、13:30〜14:00は同内容で開催いたします。

【1】パワハラ防止法とは?(パワハラ防止措置の義務化)

【2】企業が講ずべき措置
   @事業主の方針等の明確化及びその周知・啓発
   A相談に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備
   B職場におけるパワーハラスメントに係る事後の迅速かつ適切な対応
   Cそのほか併せて講ずべき措置

【3】パワハラの6類型
   @身体的な攻撃
   A精神的な攻撃
   B人間関係からの切り離し
   C過大な要求
   D過小な要求
   E個の侵害

【4】判例に見るパワハラの該当性

13:00-14:00

※11:00〜11:30、13:30〜14:00は同内容で開催いたします。

【1】パワハラ防止法とは?(パワハラ防止措置の義務化)

【2】企業が講ずべき措置
   @事業主の方針等の明確化及びその周知・啓発
   A相談に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備
   B職場におけるパワーハラスメントに係る事後の迅速かつ適切な対応
   Cそのほか併せて講ずべき措置

【3】パワハラの6類型
   @身体的な攻撃
   A精神的な攻撃
   B人間関係からの切り離し
   C過大な要求
   D過小な要求
   E個の侵害

【4】判例に見るパワハラの該当性

講師情報

谷川 聖治

谷川 聖治氏

弁護士法人ALG&Associates 執行役員・弁護士

愛知県弁護士会所属。大阪支部長代理、名古屋支部長を歴任し、現在は本部の執行役員を務める。
日経新聞やNHKの記事や番組の監修等、メディアからの依頼も多数。
著書には、『中小企業のためのトラブルリスクと対応策Q&A』(労働調査会)などがあり、
企業側に立った法律問題に注力している。

会社情報

社名 株式会社オービックビジネスコンサルタント
住所 〒163-6032
東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー29F
代表者 代表取締役社長 和田 成史
資本金 105億1,900万円
売上高 非公開
従業員数 968名(2022年4月1日現在)