「育成体系を見直したい」という課題設定そのものが“研修の棚卸し”や
”研修内容の改善”に矮小化していませんか?
今、多くの企業で育成体系が「研修メニューの羅列(研修のカタログ化)」に陥り、
戦略・人材要件・評価・昇格・異動・職場内育成とつながらずに
形骸化していってしまうという現実があります。
現場では「何のための研修なのか」というメッセージ性が曖昧になり、
教育施策を重ねるたびに従業員に“シラケ”を生じさせてしまうことも少なくありません。
実は、こうした実態にはいくつかのパターンがあり、「外してはいけない原理原則」を
社内で共通化し、現在の育成体系やその根底にある思想を問い直すことが極めて重要です。
本ウェビナーでは、育成体系を「単なる研修体系」に閉じず、
経営視点での未来を実現するための「メッセージ発信装置」と再定義した上で、
“何を起点に置き、どのような順序で育成を描き直すか”という原理原則を紐解きます。
自社のリーダーが継続的に育つ“思想と仕組みの策定術”のヒントをお持ち帰りください。
【プログラム内容】
・育成体系が形骸化する共通点とそのワケ
・新時代の育成体系における本質論を再定義
・育成体系が果たすべき2つの役割と機能
・自社の優先課題を洗い出すためのチェックポイント
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