生き残りをかけたDX戦略!計3社の講師が「DX実現」に向け解説「国産ERPで実現する生き残りをかけたDXとは」 【株式会社タナベ経営】
費用 無料
会場 オンライン説明会(LIVE配信)

Web・オンライン

特典 ご参加者限定
1.【ご希望者のみ】講演レジュメ
2.【ご希望者のみ】個別相談も承ります。
など
ジャンル 人事・業務システム
提供 株式会社タナベ経営

解決できる課題

オフィスのコストを削減したい

業務を効率化したい

業務のアウトソーシングを検討したい

日程・申込

日程情報はありません。

概要

生き残りをかけたDX戦略!
計3社の講師が務め「DX実現」に向け、事例を交えて解説!

\ グローウィン・パートナーズ株式会社×大興電子通信株式会社×株式会社タナベ経営の共同開催! /
【無料/1日限定企画・オンライン説明会(ライブ配信)】
中堅・中小製造業の方必見!
「国産ERPで実現する生き残りをかけたDXとは」説明会


【トピックス】
1.VUCA時代を生き残る事業ポートフォリオの最適化に向けたBPRとディープナレッジの活用(株式会社タナベ経営)
2.戦略的判断軸として見る基幹情報の捉え方(グローウィン・パートナーズ株式会社)
3.ERPを軸とした具体的なDX構想(大興電子通信株式会社)


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オンライン説明会(ライブ配信形式で実施いたします。)
※1.本説明会はご来場いただく必要はございません。
ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。
※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。
※3.視聴にかかる通信料はお客様のご負担となりますことをご了承ください。Wi-Fi環境下での受講を推奨します。
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●開催概要

コロナショックを起因とするサプライチェーンの分断により、日本の製造業が極めて厳しい状況に置かれていることは周知の事実です。
今後、既存事業の改善・改良だけで競争優位を築くことは難しく、事業ポートフォリオの組み直しを迫られています。事業ポートフォリオを見直すためには、自社の強み・弱みを知り、企業としての価値を正しく判断するための基準・仕組み・マネジメントが必要です。

それらを実現する鍵となるのは、定量的情報と定性的情報を組み合わせ、戦略的経営判断を瞬時に実行することが可能な『マネジメントコックピットシステム』を構築することです。

その為には、システムを構築することだけでなく、予測不可能な変化を見据えて、柔軟に対応可能な情報基盤と運用基盤を併せ持っていることが重要な要素となります。

本講義では、DX実現に向けて基盤となるERPで実現すべき姿(システム像やデータの活用法を含む)だけでなく、ERPで得られるデータを効果的に活用して実現する事業ポートフォリオの最適化に向けた手段等を事例を交えて説明します。


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●このような課題・お悩みをお持ちの方におすすめです

(1)DX化による経営資源や事業の見える化に興味があるが、何から手を付けて良いかわからない
(2)人材確保が難しく、グローバル企業活動も制限されている中で業務効率や生産性の向上が課題
(3)採算の悪い事業に対して改善策を講じているが、好転しておらず、対応策を模索している


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●当日プログラム

【第1部】事業ポートフォリオ経営実現に向けたBPRとディープナレッジの活用
 講師:株式会社タナベ経営 ファンクションコンサルティング東京本部 本部長代理 武政 大貴

1.企業の取り巻く環境
2.環境変化に対応する事業ポートフォリオ経営の必要性
3.事業ポートフォリオ経営実現に向けたBPRとディープナレッジの活用


【第2部】DXでスピード経営を実現!!事例から見るERPで実装する次世代業績管理システムとは
 講師:グローウィン・パートナーズ株式会社 Strategy &Operations事業部 事業部長 舟山 真登 (公認会計士)

1.今こそ求められる事業ポートフォリオ再構築の必要性
2.持続的成長の実現を目的とした事業ポートフォリオ再構築のために有効活用されるM&Aの状況
3.VUCAと呼ばれる予測不可能な現代に企業経営が求められるスピード経営
4.スピード経営を実現するために必要なERPが実装すべき次世代業績管理システムの要素
5.製造業におけるERP導入時における業績管理システム実現事例


【第3部】DXが叫ばれる今だからこそ、業務システムに求められること〜経営者及び現場使用者の観点から〜
 講師:大興電子通信株式会社 マーケティング本部 ソリューション推進室 寺本 仁 氏

1.経営者観点から求められる業務システムとは
2.現場使用者観点から求められる業務システムとは
3.両者のニーズを実現するために何ができるのか
4.他社事例(ERP&仮想ERP導入事例)

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●こちらの無料説明会でございますが、

1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々
2.個人事業主様
3.学生様
につきましては、お断りさせていただいております。
また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

講師情報

武政 大貴氏

株式会社タナベ経営 ファンクションコンサルティング東京本部 本部長代理

中央大学法学部卒業。財務省関東財務局で金融機関の監督業務を経験後、企業経営に従事。2009年タナベ経営入社後は主に中期経営計画策定、企業再生・再建支援を行い企業体質改善に寄与。2019年本部長代理、経営の見える化研究会リーダー。また、5S・VM活動支援においては、経営視点からの企業体質改革を実現している。近年では生産性カイカクソリューションのブランドリーダーとしてデジタル、アナログを融合したBPRを推進している。現実・現場・現品主義を信条とする行動派コンサルタント。

著書「真の見える化が生産性を変える」ダイヤモンド社

舟山 真登氏

グローウィン・パートナーズ株式会社 Strategy & Operations事業部 事業部長 (公認会計士)

有限責任監査法人トーマツで、東証一部上場企業をはじめ、幅広い業種・規模の企業に対する法定監査業務、内部統制監査制度の導入支援業務に従事。グローウィン・パートナーズに入社後は、上場企業向けに、経営管理体制構築支援、経理財務部門における生産性向上の支援、PMIプロジェクトの支援、経理BPOサービスなど、多くの案件を手がけるほか、専門誌の執筆やセミナー講師を多数実施。

寺本 仁氏

大興電子通信株式会社 マーケティング本部 ソリューション推進室

会計人事給与パッケージのメーカで、お客様の様々な課題をヒアリングし、会計パッケージでの実現方法を提案するなど、当製品の導入支援に従事。その後、営業部門へ異動となり、他社でのシステム活用事例や課題解決事例などの情報をお客様に説明し、会計・人事給与システムの在り方を訴求。大興電子通信へ入社後は、会計・人事給与だけでなく、勤怠や目標管理・連結といった業務全般のシステム改善提案を手がける。

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)