申込み1件につきHRポイント100P進呈!

特典無料

設備工事業が取り組むDXとは/人材不足に対する解決策~生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ

本ウェビナーでは、生産性と企業価値の向上に向けた社内改革に挑むべく、全4回にわたって設備工事企業の事例をご紹介いたします。第3回は、設備工事業が取り組むDX、第4回は、設備工事業の人材不足に対する解決策についてご紹介!

設備工事業が取り組むDXとは/人材不足に対する解決策~生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社タナベコンサルティング
特典 ご参加者限定
1.【ご希望者のみ】講演資料
2.【ご希望者のみ】個別相談も承ります。
  詳細は概要に掲載しております
など

このセミナーの主な対象者

経営者・後継者・取締役・執行役員・事業部長など

対象職種: 総務・管理部門 営業・販売・サービス マーケティング その他職種
対象階層: 経営者・経営幹部 経営幹部候補 管理職

日程・申込

2026/04/17(金) 14:0014:30

Googleカレンダーに登録
  • 対象:第3回:設備工事業が取り組むDXとは:経営者・後継者・取締役・執行役員・事業部長など
  • 申込締切:2026/04/16(木) 17:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:30名
申込む

2026/05/15(金) 14:0014:30

Googleカレンダーに登録
  • 対象:第4回:設備工事業の人材不足に対する解決策:経営者・後継者・取締役・執行役員・事業部長など
  • 申込締切:2026/05/14(木) 17:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:30名
申込む

セミナー概要

このセミナーのポイント!

設備工事業の業界動向
~生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ!【第3・4回】~

本ウェビナーでは、生産性と企業価値の向上に向けた社内改革に挑むべく、全4回にわたって設備工事企業の事例をご紹介いたします。

第3回:設備工事業が取り組むDXとは(2026年4月17日(金)14:00~14:30)
第4回:設備工事業の人材不足に対する解決策(2026年5月15日(金)14:00~14:30)

設備工事業の業界動向
~生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ!【第3・4回】~


本ウェビナーでは、生産性と企業価値の向上に向けた社内改革に挑むべく、全4回にわたって設備工事企業の事例をご紹介いたします。


第1回:設備工事業の業界動向について(2026年2月18日(水)14:00~14:30)
第2回:大手設備工事業の業界動向について(2026年3月19日(木)14:00~14:30)

★第1・2回の詳細はこちら:https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00253&pcd=5054

第3回:設備工事業が取り組むDXとは(2026年4月17日(金)14:00~14:30)
第4回:設備工事業の人材不足に対する解決策(2026年5月15日(金)14:00~14:30)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。)
※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。
   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。
※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●開催趣旨

建設業界において工事費は上昇を続けており、2023年12月時点で電気設備工事費が163.0%、衛生設備工事費が172.9%へ上昇しています。(2017年を100とした場合)

この状況は、これまでの設備工事業のビジネスモデルからの転換に踏み出す大きな特異点であり、企業の生き残りのためには、生産性の向上と付加価値の確保が必須となっています。

本ウェビナーでは、生産性と企業価値の向上に向けた社内改革に挑むべく、全4回にわたって設備工事企業の事例をご紹介いたします。

第1・2回は、設備工事業の業界動向を中心ご説明いたします。
第3・4回は、設備工事業が取り組むDXと人材不足に対する解決策についてご説明いたします。

ぜひご参加ください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ウェビナーのポイント

1.設備工事業、大手設備工事業の動向について
2.設備工事業が取り組むDXとは
3.人材不足に対する解決策


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●こんな方におすすめします

・価格競争から抜け出せず、ビジネスモデルを差別化できていない企業
・採用難や、職人の高齢化、若手人材の不足など人材獲得に苦戦している企業
・働き方改革やデジタル化への対応が遅れている企業


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●無料の個別相談承ります

個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。
(1)個別相談を希望する(タナベコンサルティングが訪問)
(2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●こちらのウェビナーでございますが、

1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々
2.個人事業主様
3.学生様
につきましては、お断りさせていただいております。
また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

登壇講師

  • 田崎 修平

    田崎 修平氏

    株式会社タナベコンサルティング デジタルコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー

    【第3回講師】
    大手酒造メーカーで17年間、工場での製造管理・業務効率化、本社での生産管理・原価管理・事業計画策定など幅広い業務に従事し、当社に入社。DXを取り入れながら、現場やバックオフィスの生産性向上を手掛けている。企業の最前線で働く人の気持ちに寄り添い、現場主義で粘り強く課題と向き合い、クライアントとともに解決に当たるコンサルティングが支持されている。

    主な実績
    ・IT化構想策定支援(商社・メーカー)
    ・ERP(基幹システム)導入支援
    ・製造業での企業内大学(アカデミー)設立コンサルティング
    ・製造業での中長期ビジョン策定支援

  • 植杉 友哉

    植杉 友哉氏

    株式会社タナベコンサルティング ストラテジー&ドメインコンサルティング事業部 チーフコンサルタント

    【第3回講師】
    成長戦略をベースとした中長期ビジョン策定と実行支援、各企業の実情を踏まえたオリジナルの人事制度構築支援、ひとづくりを戦略的・計画的・体系的な視点から支援する社内教育制度構築など多くのコンサルティングに参画している。顧客と誠実に向き合い、寄り添うコンサルティングの実践を信条としている。

    主な実績
    ・企業診断
    ・人事制度構築支援コンサルティング
    ・長期ビジョン策定コンサルティング
    ・企業内大学(アカデミー)設立コンサルティング

  • 大裏 宙

    大裏 宙氏

    株式会社タナベコンサルティング ストラテジー&ドメインコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー

    【第4回講師】
    前職は全国に店舗展開する上場企業に勤務。経営企画、新規事業立ち上げ、店舗開発、工事、店舗運営支援業務等に携わる。当社入社後は、主に建設業・設備業における中期経営計画策定、事業戦略策定、人材育成、働き方改革推進等に取り組み、全国で多数の実績を有する。

    主な実績
    《建設業界》
    ・中期経営ビジョン策定コンサルティング
    ・企業内大学(アカデミー)設立コンサルティング
    ・働き方改革推進(現場代理人の生産性改善の取り組み)コンサルティング
    ・ブランディング支援

    《外食・教育・介護・保育業界》
    ・事業戦略策定コンサルティング
    ・新規事業立ち上げコンサルティング
    ・営業強化コンサルティング
    ・保育、介護事業のコンサルティング

  • 内田 裕史

    内田 裕史氏

    株式会社タナベコンサルティング 中四国支社 HR&人材育成コンサルティング コンサルタント

    【第4回講師】
    食品加工機械メーカーで装置の配置設計や営業販売、および半導体メーカーで装置立上げや採用業務を経験し、当社へ入社。培ってきた業界経験だけでなく、設計から営業、そして採用まで、現場を知るコンサルタントとして、多様な視点でクライアントの課題解決を行うことを信条としている。

会社情報

社名 株式会社タナベコンサルティング
住所 東京本社
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2鉃鋼ビルディング9F

大阪本社
〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 145億43百万円(2025年3月期)
従業員数 902名(2025年7月1日現在)

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。