階層別研修

変化が求められる時代に不可欠な 「ビジネス情報活用力」を身につける 効果的な育成プログラムとは?

【オンライン体験会】オンラインで実施する新入・若手社員育成のプログラム


変化が求められる時代に不可欠な 「ビジネス情報活用力」を身につける 効果的な育成プログラムとは? 【株式会社日本経済新聞社 人材教育事業局】
費用 無料
会場 オンライン(ZOOM)での実施

その他・海外※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします

ジャンル 階層別研修
提供 株式会社日本経済新聞社 人材教育事業局

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

新入社員の能力を高めたい

若手社員の能力を高めたい

日程・申込

日程情報はありません。

概要

【概要】
コロナ対応で大きく揺れた2020年度の人材育成。春先の新人研修以降、計画を大幅に見直したりオンライン化で対応したという企業様も多かったでしょう。 オンラインやデジタルを活用し、また新しいコミュニケーションスタイルに対応しながら、いかに新人や若手の力を引き出すのか?先行きが不透明で変化が激しい社会や市場に対応できる人材を育てるためにも、「人づくり」はますます重要な経営課題です。必要なのは「社会の変化に敏感で、視野を広く持ち、自分の頭で考える社員」です。 このセミナーでは、そんな自律的な社員を育てるための教育プログラムの体系をご紹介します。またその一部を実際にご体験いただきます。
今回は「情報感度」がテーマです。先行きが不透明な中、常に新しいことに興味を持ち、情報をキャッチアップしながら「新しいことにチャレンジする」可能性を考える。日々の業務に従事しつつも、そうした視点を持ち続ける意識が必要です。日本経済新聞社の記者経験者が、「情報感度を高めるプログラム」を行います。ぜひご体験ください。

【本セッションで持って帰っていただきたいもの】
・ニューノーマル時代の新人・若手に必要なスキルセットを知る
・情報感度を高めるプログラムを体験する

※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。
※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

プログラム

13:30-13:35

<第1部>ニューノーマル時代の新人・若手育成のスタイルは?

・日本経済新聞社 人材教育事業局 HRD事業グループ

13:35-14:15

<第2部>「経済・ビジネストレンド講座」の体験 〜情報感度を高めるプログラム〜

・講師/日本経済新聞社 人材教育事業局 研修・解説委員 若林 宏
先行きが不透明で変化が激しい中、人材に求められるのは「自ら課題意識を持ち、常に新しい可能性を考え、自ら課題を設定して自律的に取り組む」ことです。その第一歩として必要なのが「常に好奇心を持ち、新しい情報を取り入れる」ということです。自分の担当分野や専門領域に閉じこもることなく、広く社会の知見を得ようとする意識です。特に社会に出て日が浅い新人・若手にこうした意識を持たせるには、ビジネスのトレンドや動きをわかりやすく興味を持たせる「ガイド役」が必要です。一つ一つのビジネスニュースの意味合いを読み解き、その価値やインパクトを理解できるように伝えることが必要です。
ビジネストレンドを解説し、その意味合いを考えさせる「情報感度を高める講座」を、日本経済新聞社の記者・デスク経験者の講師がお話します。ぜひご体験ください。

14:20-15:00

<第3部>クロージング

本日のまとめ&アンケート
日経の新人・若手向け育成プログラムのご紹介

会社情報

社名 株式会社日本経済新聞社 人材教育事業局
住所 〒100−8066
東京都千代田区大手町1−3−7
代表者 代表取締役社長 岡田 直敏
資本金 25億円
売上高 1,889億円(2018年12月期)
従業員数 3,069人(2018年12月末)