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【2027卒】内定承諾率を改善する! 納得して学生に承諾してもらうための接点設計とは?

早期化する採用、長期化する意思決定への打ち手

【2027卒】内定承諾率を改善する! 納得して学生に承諾してもらうための接点設計とは?
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
ZOOMウェビナー
備考: 同業他社、またはそれに類する企業のご参加はお断りさせていただきます。予めご了承ください。
視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社パフ

このセミナーの主な対象者

新卒採用ご担当者様

対象職種: 人事・労務
対象階層: 管理職 リーダー・主任・マネージャー 中堅社員 若手社員

日程・申込

2026/02/17(火) 13:0014:00

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  • 対象:新卒採用ご担当者様
  • 申込締切:2026/02/16(月) 12:00
  • キャンセル受付締切:2026/02/16(月) 12:00
  • 定員:30名
受付終了

セミナー概要

2027年卒採用はますます早期化が進み、多くの企業がすでに内定出しを進めています。
実際に、大手ナビ各社が公表している調査データによると、数字上でも早期化を表すデータが示されています。
・27卒の2025年12月時点での選考受験率は60%、内々定保有率は27%(平均1.5社の内々定を獲得) ※マイナビ社調査
・27卒の2026年1月時点では「内定を得た」が34.6%で、前年同期(27.9%)を 6.7 ポイント上回る ※キャリタス社調査

「昨年より早く動いているのに、決めてくれない」「最終選考後のフォローを工夫しているのに承諾者が思うように増えない」という課題は、むしろ深刻化する状況にあるといえるのではないでしょうか。
背景にあるのは、学生の“複数内定保持の常態化”と、”意思決定基準の変化”です。学生はこれまで以上に多様なチャネルで情報を得ており、企業理解の深さよりも「個別に納得感を得られる接点」を求めています。
結果として、従来型のフォローや接触頻度だけでは内定承諾につながらない状況が生まれています。

本セミナーでは、この変化に対応し、内定承諾率を向上させるための“フォロー設計再構築”の考え方を解説します。具体的な打ち手や実践事例は、当日に詳しくご紹介します。

▼こんな方におすすめです
・辞退率の改善に向けた新しい打ち手を知りたい方
・最終選考後フォローの効果が頭打ちと感じている方
・早期化する採用の中で自社の競争力を高めたい方

登壇講師

  • 笠原颯人

    笠原颯人氏

    株式会社パフ 営業グループ

    2021年4月、新卒で株式会社パフに入社。学生時代からダンサーとして活動しプロを目指すか民間就職かで悩んだ末に入社を決める。すぐに行動に移せてしまうフットワークの軽さを武器に、新規顧客の開拓営業に従事している。23卒採用では採用担当を経験したり、インターンシップの企画や当日のファシリテーションにもかかわっている顧客も抱えていたりと実践知も兼ね備えている。

会社情報

社名 株式会社パフ
住所 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-5-9 精文館ビル6F
代表者 代表取締役社長 吉川安由
資本金 86,292,500円
売上高 非公開
従業員数 31名(契約社員、アルバイト含む)

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