プレスリリース
パナリットが 亀田製菓、近鉄エクスプレス、JX金属へ 人的資本データ活用基盤として導入。
人的資本経営の重要性が高まる中、パナリット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小川高子)が提供する人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」が、日本を代表する大手企業3社(亀田製菓株式会社、株式会社近鉄エクスプレス、JX金属株式会社)に相次いで導入・活用されていることをお知らせいたします。
■ 導入企業における活用事例(五十音順)
◎亀田製菓株式会社
「Better For You」を掲げる食品業への変革を支える人材戦略の基盤として導入。財務×人事データを統合し、根拠ある戦略人事への変革を推進に活用されています。
◎株式会社近鉄エクスプレス
グローバルで働く多様な従業員の約18,000人の人事データを集約し、グローバル人事データの一元管理を推進しています。
◎JX金属株式会社
高収益体質の確立に向けた、人的資本の戦略的活用と可視化基盤の構築をサポートしています。
■ 人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」について
パナリットは、既存の人事・給与システムや採用・勤怠ツールと連携するだけで、人的資本に関わるあらゆる指標を自動で可視化・分析するBIツールです。専門知識がなくても直感的に組織の「健康状態」を把握でき、退職予兆の検知、男女間賃金差の分析、採用チャネルの投資対効果測定など、実効性の高い意思決定を支援します。