一般社団法人ALIVE

1申込につきHRプロポイント100ポイント獲得
一般社団法人ALIVE

社外での人材育成プログラムは“留職”から“異業種混合型”へ社外での人材育成プログラムは“留職”から“異業種混合型”へ

じぶんをリードする、次代をリードする

人に眠る可能性を呼び起こし、
社会の課題を解決する。
企業ではたらく社会人、地域で生活する人、伝統文化を守り続ける人。
それぞれが混ざり合い、関わり合いながら、徹底的に課題に向き合う。
多様性に溢れるチームだからこそ、異なる意見やアイデアが飛び交う。

ときには、感情的にぶつかることだってある。
でもそれは、きっと本気で向き合っている証。
だからこそ、普段では味わえない学びがある。

そのプロセスを通じて、自分に眠る可能性を、とことん呼び起こしてほしい。
どんな時代にも、環境変化にも通用する、リーダーシップを育んでほしい。
そしてその可能性を、社会の役に立つことに発揮してほしい。

そんな想いから、この活動は生まれました。

お問い合わせ

会社情報

提供 一般社団法人ALIVE
住所 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-36-7 南大塚T&Tビル6F
代表者 代表理事 庄司 弥寿彦(合同会社CONNECTIVE 代表社員 / 一般社団法人 組織変革のためのダイバーシティOTD普及協会 代表理事)
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 非公開
事業概要 ALIVEプロジェクトとは、業界・業種を超えて集まったチームでリアルな社会課題を解決する為のプロジェクトです。

■ALIVEプロジェクトの流れ
@社会団体が抱えるリアルな課題に対して、業種・業界を超えた混成チームを結成
Aグループワークを通じて課題の解決を実施

■ALIVEの提供価値
@徹底的なリフレクションによる「自己認知力」の強化
グループでの社会課題解決ワークを行いながら、自らの行動やあり方、チームへの関わり方を、個人やチームで振り返ることで、自身の強み・思考の傾向(クセ)・周囲への影響力を認知・自覚化する。
A他流試合による「多様性マネジメント力」の強化
多様な価値観を持つダイバーシティなチームにおいて必要な、マインド・行動・コミュニケーションなどチームビルディング・チームマネジメントについて体験を通して習得する。
B「課題設定力・解決力」の強化
これまでの相対したことのない課題に向き合うことで、正解のない問いに対し“自らの意志と論”をもって、課題設定・解決していくプロセスを経験する。
C人事部同士のつながり
他社人事部との協働・交流での情報交換・ナレッジシェアの機会として活用が可能。
問合せ先 https://www.alive0309.org/
URL https://www.alive0309.org/

特色

異業種混合型のリーダーシップ開発プロジェクト『ALIVE』

次世代リーダーは外へ飛び出せ!次世代リーダーは外へ飛び出せ!
【厚生労働省後援】第7回「日本HRチャレンジ大賞」奨励賞受賞【厚生労働省後援】第7回「日本HRチャレンジ大賞」奨励賞受賞
社会団体が抱えるリアルな課題に対して、複数の企業から参加する約60名のビジネスリーダーたちが、業種、業界問わず混成された15チームに振り分けられ、3ヶ月間全4回のセッションを通じて課題解決を行います。
各チームにはチームサポーター(参画企業から選抜される管理職クラス)が1名帯同し、リフレクションなどのリーダーシップ開発の支援を行います。

■プログラム概要
@テーマ理解:テーマ提供先からの課題共有
・テーマプレゼンテーション&チームビルディング
A課題の本質を探る:現時点での「課題と解決の方向性」発表
・フィールドワーク&ショートプレゼン
B提案をまとめる:現時点での「課題と解決策」発表
・フィールドワーク&中間プレゼン
C提案を伝える:最終の「課題と解決策」発表
・最終プレゼン&振り返り

■これまでのテーマ
・「飯豊町中津川地区を、こどもたちの集まる村へ」:山形県飯豊町役場
・「補助犬同伴拒否0を実現させる施策とは」:特定非営利活動法人 日本補助犬情報センター
・「駒ヶ根市×子どもオーケストラ」の未来を創るプログラムとは?
 :一般社団法人エル・システマジャパン×長野県駒ヶ根市
ほか