見る・聞く・体験する。そして考える。 人口がゼロになった町、福島県楢葉町にしかない学びへ
震災学習とぷちアドベンチャーゲームの体験を通じて、過去、現在、そして未来について考える。対比する2つの学びを通じて、「こんなことにチャレンジしてみたい!!」という主体的な自分に出会えるはずです。アウトプット(光)≪ぷちアドベンチャーゲーム≫
楢葉町の魅力の1つである山・海・川。
魅力ある自然を舞台に、チームでコミュニケーションをとり、協力しながら取り組む。
チームメンバーと自然の持つポテンシャルを共有することで、今後の自分自身に何ができるかを考え、更には人間力の向上を目指します。
インプット(影)≪震災学習≫
世界に類を見ない「複合災害」を経験した福島県双葉郡。今ここでしか感じ取れない気づきや発見、その時の感情。震災から得た教訓を「他人事」でなく「自分事」として考えること、そしてこれからも考え続けることが、深い学びの実現に繋がります。
