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協力的な職場をつくるために課長がとるべき行動とは? 〜日本企業のミドルマネジャー調査から〜

管理職研修

調査データ

提供:学校法人産業能率大学 総合研究所

協力的な職場をつくるために課長がとるべき行動とは? 〜日本企業のミドルマネジャー調査から〜
<概要>

約900名の現役課長を対象とした調査で明らかになったことを
分かりやすいイラストや解説文でご紹介するデータブックです。

メンバー同士がお互い協力して仕事を進めている職場は、業績も高くなる傾向が
あると言われています。

協力関係が職場に良い影響を与えているとするならば、テレワーク下の職場運営では、
いかにメンバー間の関わり合いを作れるかが、これからの課長の新たな課題になるでしょう。

今回ご紹介するデータブックでは、「日本企業のミドルマネジャー調査」をもとに
職場メンバー間の“協力”に焦点を当て、この“協力”に影響を与えている課長の
マネジメント行動を明らかにしています。

直接的な関わり合いが制限される中で、現場の課長がとるべき行動とは何か?
調査データをひも解きながら、手がかりを探ってみましょう!


<主な内容>

◆現役課長900名のプロフィールと傾向
◆分析に用いた調査カテゴリ「マネジメント行動」と「職場の状態」
◆職場の状態に好影響を与える“協力や支援行動”
◆“メンバー間の協力”を最も高めるのは、課長の「職場外への働きかけ」
◆課長がとるべき行動とは“メンバーと上司の橋渡し”
◆課題解決のための活動のヒント
…など


★データブックのポイント★----------------

協力的な職場をつくるために課長がとるべき行動とは何でしょうか?
解決のためのヒントが『上方影響力』です。
上方影響力とは、上司に対して影響力を発揮することを指します。
課長の上司、つまり部長に対しての発言力の大きさと言い換えられるでしょう。
この『上方影響力』の解説や具体的な事例の紹介もあります!!

”理論と実践”で組織の課題を解決するSANNOのデータブックシリーズです。
全12ページ。ぜひご覧ください。

解決できる課題

社員のチームワークを向上させたい

管理職の能力を高めたい

社員間のコミュニケーションを向上させたい

提供会社

社名 学校法人産業能率大学 総合研究所
住所 〒158-8630
東京都世田谷区等々力6−39−15
代表者 上野 俊一
資本金 該当なし
売上高 非公開
従業員数 588名(2021年4月現在)
事業概要 ○調査・診断
組織と個人の特性や現状を客観的に分析し、課題を明らかにします。解決すべき問題の所在を見極めることができるため、戦略的な組織設計や、中長期の人材育成が可能となります。

○企業内研修
ますます高度化する組織の課題に、長年の実績を活かした本学の各種コンテンツをお客様に応じてカスタマイズし、効果的な研修を実現します。

○公開セミナー
知識を学ぶだけでなく、体験・参加を通じて参加者同士の相互研鑽、相乗効果を創出する貴重な場となっています。

○通信研修
組織課題や現場の人材育成ニーズに応えるために、400を超えるラインアップを用意し、目的と時代に合ったコース群を提供します。

○コンサルティング
さまざまな組織課題解決に向けた取り組みに対して、各分野の専門家が、90年以上の実績によって培われた理論や最新の手法・ノウハウを駆使してご支援します。

○内製化支援
固有の課題に対応したオリジナル教材開発、内部講師の養成など、オーダーメイドのソリューションを開発・提供することで、お客様独自のノウハウやスキルの共有・浸透をご支援します。
問合せ先 https://www.hj.sanno.ac.jp/cp/inquiry/
URL https://www.hj.sanno.ac.jp/

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