人事が担う生産性向上インタビューシリーズVol.2 コニカミノルタ株式会社

2019.09.25 
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コラボヘルスが従業員の健康を変える。健康経営で生産性向上に取り組むコニカミノルタ

企業の健康経営は、従業員の活力や生産性を向上させ、結果的に業績や企業価値の向上にも繋がると期待されています。
コニカミノルタ株式会社では、独自の施策により従業員の健康維持増進を推進し、多くの成果をもたらしました。そんな同社の取り組みにおいて、キーワードとなるのが、「コラボヘルス」と「見える化」です。

そこで今回は、コニカミノルタ株式会社の健康経営を牽引する若島氏と鈴木氏にインタビュー。人事統合システムを提供するカシオヒューマンシステムズ株式会社の陣内氏と共に、健康経営に対する考え方や取り組み事例、課題などをお話しいただきました。

▼目次▼
1.人材力を最大限に引き出し、活用できる組織を目指して
2.コラボヘルス体制のもと健康経営への多様な取り組みを実施
3.定量的成果と定性的成果 生産性の指標づくりも模索
4.従業員の健康が第一 思いを一つに団結した

人材力を最大限に引き出すため、健康経営と並行して働き方改革を推し進めるコニカミノルタ。人事と健保が一体となって構築した「コラボヘルス体制」のもと健康経営への多様な取り組みを実施。
取り組みを始めたきっかけや、実際の取り組み、取り組みへのハードルを乗り越える原動力など、すでに健康経営に取り組んでいる会社にも、これから健康経営に取り組む会社にも読んでいただきたいインタビュー記事です。

是非ご覧ください。

健康経営で生産性向上に取り組むコニカミノルタインタビュー記事

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