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リモート・バーチャルでもできる日本にいながらにして実現する海外採用成功の5ステップ〜多様な事例、映像教材とヒント集から知る海外外国籍採用のコツ〜

  • 人事戦略
  • 採用
  • グローバル
  • HRテクノロジー
  • この講座で解決できる課題
  • 現地に行かずに、優秀な外国籍人財を採用したい
  • 海外採用といっても何から手をつければ良いかわからない
  • 日本での採用とは何が共通で、何が違い、何を準備すべきか不透明
物理的な集合や接触、海外への渡航が困難な状況下においても、海外の優秀な人財を獲得することは可能です。
日本同様に、新型コロナウィルスの感染拡大を背景とした経営環境の悪化は海外の企業へも影響を与えており、採用意欲を継続される企業にとっては、獲得競争の軟化という恩恵に転じやすくなっているのも事実です。
本セミナーでは、現地に渡航することなく海外の優秀な人財を採用する方法を、3つの切り口から事例とともに解説します。
(1)手法、気をつけるべきこと、成功につなげるヒント
(2)リモートで行う際に押さえておくべきコツ
(3)上記を5つのステップ(1: ターゲット、2: 準備、3: 広報・動機形成、4. 選考、5. リテンション)から紐解きます
すぐに実践できるコツ・ヒントもお持ち帰り頂けます。少しでもご興味がございましたらぜひごご視聴ください。

【背景】
日本同様に、新型コロナウィルスの感染拡大を背景とした経営環境の悪化は、海外の企業へも当然影響を与えています。そのような中でも、採用意欲を継続される企業にとっては、獲得競争の軟化という恩恵に転じやすくなっているのも事実です。この採用競争の軟化は海外の人財においても同様なのですが、「海外」だからこそ、その実現性が低いという思い込みから、逃してしまう事態もあります。ですが、しっかりとした判断基準を持っていれば、現地へ行かなくても海外採用は実現可能です。リモートであることへの対応ばかりに目が行きがちですが、日本企業全般において陥りがちな問題点にもしっかり解決策を持ちながら活動を策定することが大切です。その上でリモートでも実現する工夫を加えることで、成功へつなげることが可能となります。
本セミナーでは、現地に渡航することなく海外の優秀な人財を採用する方法を、3つの切り口から事例とともに解説します。

【聴講いただくメリット】
10年に渡り企業のグローバル採用をサポートしてきた経験から、現地に渡航することなく海外の優秀な人財を採用する方法を、事例とともに丁寧に解説します。リモート海外採用を成功に導くための5つのステップと、その具体的な手法から、すぐに実践できるコツ・ヒントもお持ち帰り頂けます。
少しでもご興味がございましたら、ぜひごご視聴ください!

【セッションの構成】
リモート海外採用を下記3つのポイントから解説します。
(1) 手法、気をつけるべきこと、成功につなげるヒント
(2) リモートで行う際に押さえておくべきコツ
(3) 上記を5つのステップ(1: ターゲット、2: 準備、3: 広報・動機形成、4. 選考、5. リテンション)から紐解きます

【本セミナーの特徴】
●すぐに実行に移せる実践的なコツを伝授
●理論だけでなく事例と合わせて解説(例:東南アジア / 新卒採用、IT採用 / 新卒・既卒採用など)
●一方向講義だけでなくビデオ上映・自社チェック等多様な形態でセッションを構成

提供:株式会社エナジャイズ

尾崎 太朗

尾崎 太朗氏

株式会社エナジャイズ 代表取締役

大学卒業後、(株)毎日コミュケーションズ(現(株)マイナビ)に入社。採用コンサルティングに従事すると同時に多くの新規プロジェクトチームをリード。役員直轄組織で企画部門を新設し、教育、マーケティング、新規事業開発に携わり、2008年に独立。「グローバル」に軸足を置いた活動を志し、エナジャイズを設立した。現在は、規模は小さくとも機動力高い組織で、グローバル化とクロスボーダープロジェクトのハンズオンサポート推進に注力。シンガポール、スリランカに海外現地法人を設立しアジア全域でのプロジェクト支援を強化し、2018年にはフィンランドオフィスも開設。アジアに限らず、欧州・南米を含め各国大学の国際化も支援している。