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【教育・研修担当向け】成約できるオンライン商談にはコツがあった!AIが導き出した8つのヒント対面商談とオンラインの商談トークの違いを数値やグラフでご紹介します。

  • この講演で解決できる課題
  • 社員の積極性・自発性を高めたい
  • 研修効果を測りたい
  • 営業力を強化したい

【こんな課題をお持ちの方におすすめ】
・商談をオンラインに切り替えた途端に、成約率の下がった営業がいる
・コロナ問題に関わらず、遠方の商談はオンラインで実施して事業領域を拡げたい
・テレワークでも生産性の高い営業指導を継続したい

【独自AI技術による調査結果をご紹介】
 テレワーク拡大に伴いオンライン商談が急増していることから、コグニティでは独自AI技術による「対面商談とオンライン商談の成約率の差に関する調査」を実施いたしました。今回は、その結果を数値やグラフでわかりやすくご紹介します。
 対面商談とオンライン商談ではどのような違いがあるのか?オンライン商談で必要とされるトークスキルとは何か?今までの経験指導が通用しない、新たなビジネスシーンに役立つ情報をご提供します。

また、今回の調査に使用したコグニティのサービスについてのご紹介や、2013年の創業時より完全在宅勤務制を採用しているコグニティならではの、「テレワークのコツ」についての質問タイムも予定しております。

提供:コグニティ株式会社

講師

白石 晃一

白石 晃一氏

コグニティ株式会社 基盤事業部営業課

1989年生まれ、神奈川県出身。 2013年文教大学卒業後、投資家との出会いによりレストラン経営などを経てスイスの製薬会社にて営業に従事。エリアマネージャー、営業教育担当などを歴任し2019年コグニティに参画する。

提供会社

提供 コグニティ株式会社 (英語表記:COGNITEE Inc.)
住所 〒140-0001 
東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア407号室
代表者 代表取締役 河野 理愛
資本金 530,277千円(資本準備金含)
売上高 非公開
従業員数 190 名(解析リモートワーカー150名、海外からのリモート勤務者も含む)
事業概要 「思考バイアスを取り除く」ためのソフトウェアを開発。文脈解析を強みとするトーク評価サービス「UpSighter」を展開:
コグニティでは営業トークなどのコミュニケーションを数値やグラフで定量的に見える化し、成績上位者やお客さま満足度の高い模範社員などと比較することで、強化方針のブレ・偏りを改善し、指導コスト削減・ボトムアップに活用いただけるAIサービスを提供しています。
◇ 「トークや文書の文脈・構成について差分を計算し、抜け漏れ・過不足を予測/推薦する技術」について、2015年に出願、2019年8月に特許取得済み(特許第6573321号)(海外特許審査中)
問合せ先 TEL:03ー4212ー8445
Email:mk@cognitee.com
URL https://cognitee.com/
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