9/19 (火)12:55 - 14:25
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H3

参天製薬における事業のグローバル化に対応した人事の取組み

  • 人事戦略
  • 人材開発
  • グローバル

【エグゼクティブ専用セッション】
参天製薬は、現在医療用眼科薬国内シェアNo.1であり、さらに2020年までに医療用眼科薬シェア“日本・アジアNo.1”、“グローバルTop3”となる目標を掲げる。
このビジョン実現にむけ、グローバルに持続的な成長をするための人事の取組みについて事例を紹介しつつ議論する。

【モデレーター】楠田 祐氏
【協賛】ワークデイ株式会社

※対象:経営者、人事役員、部長クラスの方々限定

提供:ProFuture株式会社

講師

  • 津田 直幸氏

    津田 直幸氏

    参天製薬株式会社 人材組織開発本部 人事統括部長

    大学卒業後、1991年にパナソニックへ新卒入社。 一貫して人事関連の領域を担い、事業部門・研究部門・カンパニーHQ・本社の人事部門を経て、 北米統括会社へ出向し事業および組織の再編などを担当。 2013年、大きな変革を推進中であった参天製薬に入社し、人材および組織の担当として現在に至る。

  • 楠田 祐氏

    楠田 祐氏

    HRエグゼクティブコンソーシアム 代表(元 中央大学大学院 客員教授)

    NEC日本電気など東証一部エレクトロニクス関連企業3社の社員を経験した後にベンチャー企業社長を10年経験。中央大学大学院戦略経営研究科(ビジネススクール)客員教授を7年経験した後2017年4月よりHRエグゼクティブコンソーシアム代表に就任。2009年より年間500社の人事部門を6年連続訪問。人事部門の役割と人事の人たちのキャリアについて研究。多数の企業で顧問なども担う。年間50回以上のセミナーに登壇。2014年は日本テレビNEWS ZEROのコメンテーターも担った。シンガーソングライターとしてもプロ活動している ◇主な著書 「破壊と創造の人事」(出版:ディスカヴァー・トゥエンティワン)2011年は、Amazonのランキング会社経営部門4位(2011年6月21日)を獲得した。最新の著書は「内定力2017〜就活生が知っておきたい企業の『採用基準』」(出版:マイナビ)

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