10/4(火)12:35 - 13:35
Coming Soon
D3

心理統計学と科学的手法を用いた未来型アセスメント 採用検査〜人材育成、抜擢に「科学の視点」を!

この講座のカテゴリ

企業がアセスメントを用いる目的は、自社における活躍可能性(ポテンシャル)を予測すること。離職せず活躍する可能性を数値化できないアセスメントでは目的を果たせません。
「MARCO POLO」は、今の結果と、将来の活躍度合いに、高い相関が確認されている特性アセスメントです。個々のポテンシャルを高い精度で数値化し、データを蓄積し、各種目的別シミュレーションが可能です。
講演では、(1)予測的妥当性0.7以上の実績の理由と、(2)採用や育成・抜擢に活用された導入事例をご紹介します。

提供:株式会社レイル

講師

  • 須古 勝志氏

    株式会社レイル 代表取締役社長

    平成10年株式会社レイル設立。代表取締役社長就任。大手専門学校向け各種教科書販売事業、e-Learning事業、パソコン検定試験(P検)の開発・運営、各種テスト開発、各種CBTシステム開発など、主に教育、テスト、CBTシステムの設計・開発に従事。 平成19年より、人と組織の適合度(将来の活躍可能性の予測)について、その予測的妥当性を担保した「検査・分析システム(未来検査システム)」の研究を開始。実証実験を重ね「未来検査研究所」を設立。心理統計、能力検査などの各種専門アドバイザーのご協力の下MARCO POLOを開発、平成26年より販売を開始。

詳細を見る
閉じる